AX 将棋:自堕落日記
アフィリエイトノウハウはたくさんあるけど、購入者の状況により
進化していくノウハウなんて今まで無かった

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

カポマスター
ギターのコード変換が楽々できるスグレもの!
コード変換・アンサンブルコード探し・音を下げたコード探しができる!
自堕落日記の管理人「タコ」が作ったギターの便利グッズです! 応援ヨロシクです〜!!(^v^)v

将棋

女流棋士16歳の里見香奈さん


島根県在住の女流棋士里見香奈さんが活躍をしていますね〜

普通は、プロになったら大阪か東京に住むようになるのですが、未だに島根県在住だそうですね。

話方はとても大人しく恥ずかしそうに話してましたけど、将棋は強気で指すようです。

昨年、女流棋士のタイトル倉敷藤花を獲得したことでもニュースになりましたが、この度は男性棋士を破ったそうです!!
凄いですね〜(^v^)v

今は、女流棋士のタイトル保持者が、男性プロ四段(男子がプロ棋士になったら四段です)にもなかなか勝てない中での勝利!
それも、公式戦勝率7割を超える四段の男子棋士って言いますから凄いですよね!!

今までの男性棋士に勝った女流棋士の最年少記録が石橋幸緒女流王位の23歳1か月だったので、大幅な記録更新ってことになりました。

里見香奈さんは、対局の時に東京のホテルに泊まった時、静か過ぎて眠れなかったそうです。
それは、田んぼにかこまれている実家では、いつもカエルの声を聞きながら眠っているから、静かだと落ち着かないとか…

かわいいですよね〜!(^v^)v

里見香奈さんは、特に将棋にとって最も大切な終盤が強いということです。
それは、詰め将棋を毎日解いてきて力をつけたそうです。
ちなみに、詰め将棋とは、盤面に少しの駒を置いて、手持ちの駒で王手を連続しながら詰みまでの手順を考えるゲームみたいなものです。
短いのは3手詰め、長いのは100手を超えるのもあるようですね。
私レベルでは、簡単な部類の7〜9手詰めくらいが限界ですかね…

そういえば、天才棋士羽生さんも詰め将棋を解いているって言ってましたね〜

詰め将棋は将棋の最も大切な基礎訓練なんでしょうね〜(^^)

もし、将棋が強くなりたければ、詰め将棋を解くのが早道だそうですよ〜!

普通であれば、将棋界のことを詳しく知らないのでこんなこと書かないのですが、テレビで紹介していた対局で映った盤面は、里見香奈さん中飛車を指していたんですね〜!!

私も中飛車好きですから、なんか応援したくなったのです(^v^)v


これからも色んな話題を振りまいてくれそうな里見香奈さん。
頑張ってほしいですね〜!(^○^)/

将棋

将棋ボロボロ(ToT)


最近将棋がボロボロでありまして…
いつもの戦法と違ったのを指してみると、全く勝てません(ToT)

気持ち的な部分もあるんでしょうけどとにかく勝てない!
いつもとは違うHNで指しているのですが、3級から今は5級です。

性根が入ってないんでしょうね〜!!

集中力がないから、油断、見落とし、楽観的判断等が重なってどうにもならないのです。

対局の判断が甘いから、序盤で差がついてそのまま押し切られてしまいます。
一度序盤で差がつくと、ひっくりかえすって中々難しいのです。

なんでもそうですけど、集中力がないとか油断があったりするとミスが多く出てしまいますね。
将棋だけの問題じゃなくて、仕事も遊びも全てに言えることなんでしょうね。

最後には、1級くらいの力はあるかなって思う得意の戦法でも勝てなくなってます(;^_^A

歯車がずれるってこんなもんでしょうね…

一度調子を落としてしまうと、立ち直りに時間がかかりますから、好転する流れがくるまで我慢って感じです。

日々の生活も、調子を崩さないようにしないと、同じような結果になりそうですね…

油断大敵!

ちょっと気持ちの中に掲げておきましょうかね〜!!

将棋

勝率は下がりながらも1級に復帰!

<strong>将棋</strong>盤 <strong>将棋</strong>の駒

久々??に将棋のお話です(^^;)
あいも変わらずネット将棋を指しております。

初段から連敗して1つ勝ってみたいな感じで2級まで落ちてしまいました。
昨日くらいからまたちょいと調子が戻ってきたのか、2つ勝って1つ負けみたいなんで1級に戻りました。

対戦は、いつも基本的には有段者と指していまして、負ければ13点のマイナスですが、勝てば23点くらいもらえます(^v^)v
結果、最初に3級から始めていて級は上がってはいるものの勝率は確実に下がっていっています。
1年前は4割8分くらいあったのが今は4割6分まで下がっております。

点数のやりとりをするから、同位者と指すと17点くらいのやりとりで、50点以上の差があると勝てば18点、負ければ16点って具合に少し得するって計算になり、上位者であればあるほどもらえる点も大きいのです!

だから、勝率が下がっても級は上がるってことになるんです。

先日、唯一将棋を指す?友だちと将棋を指しまして、ちょいとした手に「おおさすがは初段!」とか言ってくれました!
「また〜!!」って冗談っぽく言うと、「いやホント、ホント」って言ってくれました(^○^)/

普段褒めることをしないヤツに褒めてもらうと一段とウレシイもので、気分がよくなりましたね〜!!
結果は1勝1敗です!

生身の人間と指すのはやっぱいいですね〜!!

どなたか将棋指しませんか???

もう20年も前に買った将棋盤と買いなおした将棋の駒がありますので「パチッ」って感じで気持ちいいですよ〜!(^v^)v

将棋

将棋の天才「羽生善治」さんは凄い!

天才<strong>羽生善治</strong>神話将棋のプロ棋士は天才の集まりです。
その天才たちが認める天才の一人が羽生善治さんです。
本来、谷川浩司さんの方が好きだったのですが、羽生善治さんのトーク番組を何度か見て、羽生善治さんにとても興味を持つようになりました。

先日NHKのプロフェッショナル仕事の流儀の再放送で、羽生善治さんと小学性時代からのライバル名人位の森内俊之さんとの名人戦7局を通して取材した番組を見て、改めて羽生善治さんの凄さを感じました。

番組内で、別々に相手のコトを聞くのですが、
森内俊之さんは羽生善治さんのことを具体的に語るに対して、羽生善治さんは相対的な評価をするんですね。

羽生善治さんの話の特徴は、将棋の話をしているのに将棋の範疇を超えて、人生訓話みたいな雰囲気をいつも感じます。
1局の将棋は人生そのものだってなことを良く言われますが、羽生善治さんの話は人生を語っているんですね。

なんか、求道者みたいな雰囲気を感じます。

そんな天才羽生善治さんも25歳くらいが絶頂期で、将棋の7つのタイトル全て手にしたのです。これは、今までにない快挙だったのですね。
それから、30歳を過ぎるてヒラメキや記憶力が落ちてきてタイトル1までになったのです。
それから、ベテラン棋士を見て
「才能とは、一瞬のひらめきやきらめきではなく、情熱や努力を継続できる力だ」と悟り立ち直っていったようです。

そして37歳の今
「勝ち負けだけにこだわらず、生涯をかけ自分の将棋を極める」
新たな境地で将棋に挑んでいるそうです。


ここまで悟り、それを実践しているって本当に凄いって言葉しかないですね。
羽生善治さん。
こういった人に人生を導いてもらうと、きっと素晴らしい子どもたちが沢山育つのではないかと思ってしまいます。




将棋

将棋が好調!!

ゴキゲン中飛車戦法たまに出てくるネット将棋将棋倶楽部24」の話です(^^)

2回目の初段昇進です。
2つ目のHNも初段になりました。

今はちょいと落ちましたが、1571点っていう今までの最高点まで更新してしまいました(^○^)/

不思議なもので勝てるときは勝てるんですね…。

今回は以前ほどの感動がない分、昇段してもそこから落ちても気分的なダメージがありません。

これって、馴れなんですかね??

何事もはじめてのことは上手くいかないのですが、なんとか出来ればそのうち「あの頃なんでこんな簡単なことができなかったのだろう?」と思ってしまいますよね。

ちょいとそれに似てるのかも知れません。
が、日々の勝ち負けでランクが上下する「将棋倶楽部24」では、そう楽観的にはなれませんけどね。

だって、いつまた4級まで落ちるかわかりませんからね…(^^;)

何かをやって上達するっていうのは、ず〜と上手くならないけど、あるときチョット自覚が出来る程度アップすることがあります。
それを繰り返しながら上手くなっていくってパターンをよく感じます。

その調子で、コツコツとやってけば将棋もギターも多少は上手くなるんでしょうが、将棋の勉強をしない、目の前にギターがあるのに弾かない…


何の努力もなしに上手くなるような、うまい話はないものですね。
将棋の場合は、定石は覚えられないので、ネットでも真剣に指す回数かな??
そして時々持ち時間を15分と長い将棋でじっくり指すことも大切かな?


とりあえず何にしても「尺進あって寸退なし」って言葉を胸にしまって行きましょう!!

えっ??「しまって」は使わないってことですからダメですか…(;^_^A




将棋

いつもの将棋と調子の話…

簡単に、単純に考えるなんどか書いてますが、ネット将棋を指していると自分の調子の良し悪しはわかりにくいものの、勝ち負けで判断すれば調子の良し悪しがとてもよくわかります。

3級に復帰したと書いたのが6月13日なんですが、好調が続き1級まで帰ってきました。

何が違うのかということはまだわからないのですが、?ツキ?が関係しているとは思うのです。

中盤負け将棋で投了しようかと思いながら、指してたら相手のミス?油断?から逆転して勝った将棋もあります。
また、見落としの手を時間イッパイの所で気づいたり、駒の配列が良くて相手の手に対する対応が上手くいく…


これらは実力というよりもなんだと思うんですね。
も実力のうちとは言うものの、似た力の人たちの対戦ですから「」は「」かなって思ってますf(^_^;

対戦相手を探すのも「?」
先日、挑戦をした相手が強かったので調べてみると
最高位が「2段」それが1級にいるんだから、やっと1級になったのとは違いますよね…

もちろん、私レベルでは「」も大切な勝つための要素です…(^^;)

将棋を指さない方にはわからないかと思いますが、将棋の強い、弱いはいかに相手よりも厳しい手が指せるかどうかに大きく影響されます。
また、その厳しい手が本当に厳しいのか、厳しそうに見えるだけなのかの判断も間違わない人が強いのです。


私たちの日々のくらしにもこんな「」が隠れているんでしょうね…
その「」を見逃してしまいと良くないですね…

」は一定の速度で後ろから走ってくる。
  そして「」が肩に乗った時に走りだせ!
   通り過ぎた「」には2度と追いつけない。


どこで聞いたのか覚えてないのですが、こんな言葉を思い出しました。
語句は正しくないとは思いますが、およその内容はこんなだったですf(^_^;




将棋

調子の良し悪しはなんだろう??

先を読む頭脳1ヶ月くらい前に将棋で5級に落ちました。
まったく勝てないってなことを書いた後、なんとなく将棋を指す機会が減ったのです…(^^;)

それで、今月にはいってちょっと指してみようかと思って将棋を1局やったのです。

あれ??
勝った(^^)

まぁ、今までも勝ったこともあるのですが勝ち方が違うのです。
相手のミスで勝つというよりも、ちゃんと勝ったって感じがしたのです。

それから、気分を良くしてボチボチ将棋を指してまして、今3級に復帰しました〜!!(^v^)v
1局勝って約18点プラスになって、負ければ約18点マイナスになるわけですから、5級から200点上の3級になるのは実際には大変なんですね〜


調子の良し悪しってのは、自分ではなかなか判断できないようですね。
自分では、調子がよさげって思ってみても上手くいかなかったり、なんか調子がよくないって思っても意外にコトが進む時もあります。

何度か書いたことがありますが、自分をコントロールしたり判断したりするっていうのは何よりも一番難しいことなんですよね。
気持ちの上下次第で、同じコトに対しても違った感情をもつってのは当たり前でして、ヤルことや結果が同じでも自分が進んでやった場合には苦にならないのに、人に言われるとブツブツと文句がでるってようなもんですねf(^_^;

逆を言えば、誰かにお願いしたときに相手の気分がどこにあるかで、似たようなことをお願いしても反応が変わることがあるってことでして、自分自身でもコントロールできないのだからお願いした相手が多少反応が違うコトをとやかく文句を言うってのはわがままな話かも知れませんね…


解かっていても、自分のコントロールはそう簡単にできるもんじゃないですね。
修行が足りないんでしょうかね…

でも、非の打ち所のないような人生も面白くないかも知れませんね。

そんな人生が面白くても私は到底その境地を開くことはできませんから、とりあえず自分とやり取りしながら喜怒哀楽に戸惑いながら、将棋に勝ったり負けたりしながら進んでいくしかないかもですね。





将棋

ドツボの将棋!!なんじゃこりゃー!(`Д´)

0202ドツボの将棋!!なんじゃこりゃー!(`Д´)


将棋のモチベーションが切れて早3ヶ月??
全く勝てません…
現在4級まで落ちてきたです(ToT)

何がいけないかと言いますと、まずは集中力ですね〜
なんか、全く手が見えていないって感じです。
だから危機管理も出来ていない…
将棋の強い人ってのは、危ない箇所を事前に受けるか、それに勝る手を指すという危機管理がちゃんとできているんですね。
だから、スピードにも誤算だらけになるんですね。
将棋ってゲームは1手でも早く相手の王様を取れば勝ちですから、相手とこちらのどっちが早く王様を取れるかを計算するんですが、これをスピードって言うんですよ。

物事が上手くいかないってのはこんな感じで、ラッキーもないし、ポカは多いしってことですね。
ラッキーってのは、調子が良い時は時々現れるのですが、負けていくとラッキーを相手に差し上げている感じですね…

三手・五手・七手詰めスポーツもそうですが、将棋も1局が人生の縮図って言われます。
まさに、そんな感じで良い感じで進んでいても、一つの失敗で負けになる…
逆に不利の中でも、一つの手が勝利への道となる…
そんな風に思えますね。

とりあえず、詰め将棋(決められた駒で王手、王手と詰めていく問題です。)でも解いていきましょうかね…
詰め将棋は、将棋の基本ですからね〜
私は手詰めから11手詰めくらいのを解いています(^v^)v




将棋

ネット将棋を将棋ソフトで指す…悲しいね〜!


久々に将棋の話です。
昨年初段になってからというものまったくヨレヨレ状態で、3級に落ちる寸前をウロウロしてます(ToT)

モチベーションが切れた状態継続中!!

最近、将棋のゲームソフトでネット将棋を指している「ソフト指し」をやってる輩があるそうです。
相手が指したのをゲームに入力して、ゲームで指された手を指すっていうものです。
最近の将棋のゲームソフトは、アマチュアのトップに近い実力があるらしいので、ゲームソフト通り指されると私なんか吹っ飛びますね(;^_^A

以前からそうなんですが、ネット将棋を指している人たちで勝ち負けと点数を気にしすぎる人が沢山います。
負けが確実になったらログアウトして決着をつけない輩とか、実力よりもかなり下のレベルで登録して弱いものいじめをして遊んでいる輩。

いつの時代でも、どんな世界にもこんな輩はいるもんで、不正による勝ちによって喜びがあるんでしょうかね??
そうまでして勝ちたい人とそんなこたーできない人って分けることができるかも知れませんね。

将棋に勝つために一生懸命努力するのは必要ですが、不正をしてまで勝ちにこだわるっていうのは情けないですよね…

姑息な私ではありますが、そこまではやらないですね〜(^^;)

どこの世界にもこういった輩が存在するんですね。
ハンドボールなんて、国単位で不正をやっていますからね…
国の品位もクソもあったもんじゃないですよね!!

誰もオイルマネーには勝てないか…┐(-。ー;)┌

今年は、徐々にモチベーションを上げて再度初段を目指そう!!
と思う今日この頃です…
難しいかも知れんな〜(;^_^A



将棋

将棋の感想戦に見る相談の仕方、受け方。


将棋には、終局後に今の将棋を振り返りながら、ここはこうした方がよかったとか、コレは悪手だとか好手だとか研究することがあります。
この時は、「ココでこの手を指されたらこちらが苦しかった」とか「この手を指されたので、助かりました」とか自分にとって不利になる手も指し手の善悪等の感想を本音で話しながらお互いに勉強するのが「感想戦」です。

この「感想戦」の感覚で人からの相談を受けたり、相談したりすると良いなって思ったのです。

普通、相談ってのは、自分が好意を持っている相手に都合が良いようにアドバイスすすことが少なくないですね。
将棋で言えば「勝手読み」と言い、自分の都合のみでこれはいい手だ!と判断した手で結果的に悪手であった場合ことを言います。
このアドバイスは、相手に悪意どころか好意があるからのアドバイスなので、その通り行動して失敗したとしても相手を攻めるわけにはいきませんよね(^^;)
だから自分に対して「贔屓(ひいき)目」に見てくれる相手の言葉は、贔屓分を差し引いて受け取ってから自分で判断することが大切です。

逆に自分が相談を受けた場合はどうしますか?
私の場合は、相談を持ちかけた方の立場で考えてみるか、その方の対象の方の立場で受けるか、相談してきた相手に聞くことがあります。
実際にはどっちに非があるかを判断する場合は、自分なりに中立の立場に立って判断して応えることにするように努力します。

時にはお前はどっちの味方かといわれることもありますが、それは非がどっちにあるかを判断してからの意見だからしかたないですよね…(^^;)
勝ち負けを考えずに、どっちが正しいかを考えるのは、最初に言った将棋の「感想戦」の発想ににているのです。
感想戦」はすでの勝負のついた将棋についての話ですから、勝ち負けは関係なく自分はこう思うってのを正直に話せるのですね(^^)

実際に相談を持ちかけた方が不利になるような答えが出た場合は、それに対する対策を一緒に考えます。
多少歪んでいようが、負けるわけにいかないってことで何かを導き出す努力は大変ですが、負けそうな将棋での起死回生の1手を生み出すような楽しいって感じることもありますね…

それは、自分のコトじゃないからですが…Σ( ̄ロ ̄lll)

今後の役に立つかたたないかは別として、相談の仕方、受け方を冷静に考えてみてもいいかもですね…(^v^)v


将棋

ケータイとPCのネット対局が可能に──携帯版「将棋道場」


携帯電話でネット将棋ができるようになるようですね。
接続するところは私も利用させてもらっています「将棋道場24」ってところですね〜(^^)

この将棋道場24は、富士通だったか社員の起業から始まったものだったようです。
最初は、会員数も多くなかったので会社の中での起業状態だったのですが、会員数も増えて広告収入も増えてきてからは、将棋道場で起業した方が有限会社として独立されたようです。
今では会員20万人を達成したようで、いつも初心者から6段までの人たちが1000人以上の人がアクセスして将棋を指してますね〜
これって凄いよね(^^)

いつからか日本将棋連盟の協力も得られて時々プロ棋士が来てアマとの対局をしています。
プロの名前はわからないのですが、対局が終わった後のチャットの感想戦でイロイロ教えてくれるのでとても勉強になるようです。

普通ではプロの対局をリアルタイムに見ることないですからね(^^)

これから携帯電話で将棋道場24での対局ができるようですね。それに人が指している対局を観ることもできるので、ヒマつぶしになりますね(^^)

ただ、残念ながら私は携帯でネットは一切していない?できない?ので、将棋を指したり観たりをすることはなさそうです(T_T)

将棋

おおお!!ついに初段になれた〜!!ヽ(^▽^@)ノ


昨日ついにネット将棋「インターネット将棋道場24」で「初段」になることができました!!ヽ(^▽^@)ノ

はたして何年がかりだろうか…
3級からスタートをしてから6年?7年?がかりの快挙です!

昨年くらいは6級くらいまで落ちてからに、もう完全に初段をあきらめたのですが、今年それも5月くらいからか2級まで復帰後になにかしら将棋が変わった気がしてからついに初段になれました(ToT)ウレシナミダ

もしかして、今年のタコのトップニュースです!p(^^)q

将棋について何度か書いてきたように毎年実力がアップして段々勝てなくなってきて、3級の維持が大変な中での頑張りでした!
特に定石とかの勉強をしたわけではないのですが…
将棋をご存知ない方にはチンプンカンプンかも知れませんが、乱戦になる傾向が強い「ゴキゲン中飛車」って戦法一筋に指し続けた結果なのです。

「ゴキゲン中飛車」は、私のレベルでは定石(戦形によって研究された決まった手順や対応策等を言う)化された戦法ではとてもネット将棋をやってる人たちに太刀打ちできないので、乱戦でその場しのぎの将棋で勝負するしかないから選んだ戦法なんですね。

とにかくウレシイ!!!

基本的に、上位の方としか指さないので最後の2局とも初段を破っての昇段だからホンマえかった!

う〜ん、将棋の好敵手のダチが初段になったら祝ってやるって言ったのでこりゃ一杯飲めそうです!!\(⌒∇⌒)/

将棋

継続は、解からないナニかが身についていくものかな?



この数ヶ月前にネット将棋で2級になって今までの最高点を越えました。
そして、1ヶ月ちょっと前かな1級まで上がりました。

それまでの数年間3級キープが大変で、6級まで落ちることも珍しくなかったのですが、今はおよそ2級に居ることができるようになり、1級の壁に対してもプレッシャーがなくなってきました。

本当に不思議なのですが、ナゼ勝てるようになったのか本人はよく解かってないんですね(^^;)

なんとなく感じるのは、
攻めと受けのバランスがよくなったような…
相手のミスが見えるのが前よりも多くなった…
好手に気づくコトが多くなった…
どれも、なんとなくなんで実感としては良く解からないのです…

これは将棋に限ったことではないのでしょうが、一生懸命に継続していると費やした時間分何かが得られているってことなんかなって思ってます。

これって、一生懸命ってのが大切なように思いますね。
同じことやっても、一生懸命やればあれやこれや考えるようになるので得るものがありますが、ダラダラやってると時間の浪費のようになってしまうんじゃないですかね?

実際は、一生懸命って言うほどに一生懸命ではないのですが、何でもああでもない、こうでもないって思いながらやることが多いですよね〜(^^)

将棋で例えれば、ネット将棋は最初から並べ替えることができるので、負け将棋は特にざっと最初から眺めます。
指している最中に思ったポイントの場面は、どうだったか眺めるようにするんですね。

将棋は、同じ駒を持って交互に指すから、勝負がつくまでに必ずポイントとなる場面があります。そこでどの手を指すか、どの手を選択したかが勝負の分かれ目になってきます。
自分の将棋を振り返って見るだけでも、何局も指していれば随分力の付き方が違ってくると思うんですね。

そんな細かなことを積み重ねていくことが大切だということは解かってきたのですが、実際の生活からはムダを積み重ねているような感じがしています。

自分のコントロールってホント難しいですね〜┐(-。ー;)┌


将棋

将棋の面白さは複雑さにあるのかな?


将棋は、交互に指して相手の王様を取った方が勝ちというゲームですが、駒を使ったゲームでは唯一相手から取った駒を自分の味方として使うことができるってことです。

そのために、とても複雑なゲームになっているので面白いんですね。
それと、心理戦って言うかごまかし、まやかしの手を指して相手のミスを誘ってみたり、相手のやりたい事を読んでその作戦をつぶしたり、返り討ちにしたりを狙うっていうのがとっても面白いんですね(^^)

でもいつも不思議に思うのが、同じ数の駒を同じように並べて交互に指していくのになんでこんなにも実力の差が出てくるのかってことです。

将棋は、およそ80手くらいから120手くらいの長さが多いと思うのですが、その中の最初の20数手くらいはプロもアマでもほとんど変わらない場合が少なくないのですが、残りの60〜100手で全く違った将棋になってしまいます。
その上、今まで最初から最後まで同じ将棋はないとまで言われています。

60〜100手といえば自分が指すのは半分のわずか30〜50手なんですが、それで全く違う将棋になるっていうのがとても不思議なんですね…

将棋は次にどう指すか、相手がどう来るかっていう理屈っぽい考え方で指すものだと自分では思っていたのですが、一流の将棋のプロは、盤面を芸術とか感性を司ると言われてる右脳で見てるそうなんです。

以前羽生さんが、将棋の途中の複雑な盤面をパッと見せられて、どのくらいの時間で最善手(次の一手で最も良い手)を探し出せるかって実験をやってましたが、羽生さんは2秒もかからずに最善手を当てました!!

確かに、あーだ、こーだと理屈っぽく考えてるとそんなに早く判断できないでけど、盤面を模様のような感覚で見れば違ってくるかもですね…
もちろん、私なんかでは時間をいくらかけても最善手を見つけ出すことはできない可能性大ですが…(;^_^A

こんなに面白い、飽きのこないゲームはそんなにないかもですよ!
とっつきは大変でしょうが、駒の動き方を覚えて王手、王手で相手の王様を取る3手詰めの「詰め将棋」をやってみると結構頭の体操になりますよ〜!
皆さん将棋をやってみませんか???(^○^)/

   

将棋

油断大敵!弱い相手にも一生懸命!!(^O^;



この数日、将棋の調子が良くて勝率7〜8割程度で2級の半ば位まで戻ってしまいました(^○^)/

今日将棋の好敵手がやってきまして、調子の上下はどうしてあるのかね??
って話をしておりまして、やっぱ集中力の有無が大きいという意見でまとまりました。

勝っている時は、盤上が良く見えててポカが出にくいのです。

そして、油断大敵ですね。

本日、初段の方が挑戦してきたので、もちろん受けました!!
私は、ネット将棋に限り負けると減点が大きく勝っても得点が少ない格下とは指さない主義なんです。
よって、格上はどんな方とでも指すのです(^^;)

たぶん、かなり格下の私に「負けるわけがない!」くらいの感じで指しているだろうと推測していましたが、案の定軽率な一手を指したので一気に攻め込み、私の金銀桂馬等の駒はほとんど動かないまま、40手の超短い手数で勝ちました!!(^○^)/


私の得意技「怒涛の攻め」しかし、受け切られたら負け…┐(-。ー;)┌


やっぱ、油断って怖いですね。

将棋の1局は、人生そのものだと言われるのですが、確かに色んな意味で油断が命取りになるってことはありますよね。


しかし、ふとわが身を振り返りながら思ったのですが、

将棋にはスキを見せても命は落とさん!

人生にスキがないようにやれよ…と Σ( ̄ロ ̄lll)

自分の人生には、スキが多すぎるな〜って反省…

将棋

将棋も初心に戻ることが大切ですね〜



最近、将棋の調子がよくないですね〜
調子の流れって短期間で良くなったり、負けが混んだりと結構激しいのですが、調子が落ちる理由はなんとなくわかるんですがね…

・考えずに指す!
6段の人が下の人を指す場合でも、時間一杯(1手30秒)考えているのを良く見ますが、手拍子で指すのはよくないね〜

・勝手読み!
自分の都合の良いように考えるのが勝手読みですが、
考えるているようで盤全体を見ていない場合は、色々なパターンを見ることができていない…思い込みの手を30秒かけて確認しているんですね(^_^;

・根性がない!
最後まで手を抜かずに考えないと勝負はダメなんですがね…
なんとなく気分が乗っていかないんですね〜
そんな時は、指さないことですね(^_^;

まぁ、調子が落ちるなんてことは、主にこんな感じで、級もトントンと落ちたのですが…

先日、ちょっと時間があって久々に「詰め将棋」をやってみました。
詰め将棋ってのは、相手の王様を「王手」「王手」で詰ましてしまう将棋のクイズみたいなもので、基礎練習ってものです。

私のレベルでは、3手詰みから9手詰みくらいの問題を解くのですが、調子がいい時は詰みの流れが解ったり、読み抜けがなかたりするけど、調子の悪い時は全く解けないのです…

でも、悪戦苦闘しながら解いていくと、将棋自体の調子が戻ってくる感じがするのですね。

そんなんがあってから、何事も基本に戻ってみるってことの大切さを感じるこの頃です(o^ ^o)


●イタリアを中心としたヨーロッパでの現地買付けにこだわった雑貨やビーズアクセサリーを扱うショップヨーロッパ輸入雑貨&ビーズアクセサリMichey's Square
ちょとしたアクセサリー探しにいいかもですね(^^)v


将棋

将棋で初めての1級!

今まで、どのくらいネット将棋をしてきたでしょうか…

将棋を長くやっている割には強くなれず、昨年までは最高位が2級で(1350〜1459点)の1370点くらいの下っ端でしたが、実質4級くらいが定位置の感じで、悪い時は6級まで下がるようなテイタラク( ̄∀ ̄;)汗

実際に周りの若い人たちの強くなるのは早いので、4級維持でも褒められることもあるのですが…

一度は初段って言う段位を持ちたいって気持ちは持ち続けておりまして、コツコツとヒマを見つけて将棋を指してます。

それがどうでしょうか、今年になって良く勝てるようになったのです!!!(σ^▽^)σ

そしてとうとう、1476点の1級(1450〜1550点)まで上がってきました。
自分でも不思議なのですが、今の将棋を自分なりに分析すると、

・自玉を守るために1手を戻すことができるようになった。

・ポカ(単純なミス)が少なくなった。

・チャンスが見えるようになった。

これらのことが思い当たるのです。

勿論、これらのことは意識して指しては来たのですが、安定してカンが働くようになった気がしてます。

何でもそうですが、ず〜と伸びずに我慢して頑張っていると、ポンとレベルアップすることがあります。
そして、そこに上がると一ランク上の事が、結構平気でできるようになる…
自転車に乗れないのが、いざ乗れるようになるといとも簡単なことのように思える感覚ですね(o^ ^o)

===============================
●東大将棋 定跡道場 完結編

これはめちゃめちゃ強い将棋ソフト。コンピュータがプロ棋士に勝つ時代もそう遠くないかも…(×_×;)
===============================

今、アフィリエイトもやっていますが、3ヶ月で思ったように上手く行ってない(ただ、3ヶ月で1万円も上がらないって状態ではありませんが…)アフィリエイトも、いまいちカンが掴めずにいるので、モチベーションも下がりつつありましたが、これもカンが掴めるまでコツコツやらなくちゃいけないな〜と
再認識するきっかけになりました。

ゲームもアフィリも若い人のように、ポンポンと伸びるってことにはならないってことを自覚して、

尺進あって寸退なし!

これ、好きな言葉の一つですが、改めて心に刻む必要があるな〜
なんて思う次第です(^_^;

要領は悪くないが、実務が苦手…

これは中々克服できないけど、ナントカしようと思わない限りナントもならないってことですからね〜( ̄∀ ̄;)汗

1ヶ月後にはほったらかしで月20万円を生み出す資産を持ったことになります。これにはホント驚きです。


↑私はこれで、着実のアフィリの結果を出してます。本当に凄いと思うのです…(-。-;)ボソッ

ブログランキングに参加してます。よかったら↓をクリックして
応援してくださいね
blogranking

将棋

将棋。最近ちょいと盛り返しぎみ

将棋ってやっぱ面白いですね。
ボケーとしているときは、勝てない!
なんだかんだと考えている時は勝てることが多い。

つまり、頭が考えモードのときは、よく回転するのかも知れませんね〜。

仕事にせよ、遊びにせよオツムを働かせなきゃ、いい結果がでないってことですかね??(^_^;

将棋は、盤を使ったゲームでは最も手の種類が多いゲームで、囲碁の倍、チェスの4倍くらいの手があるそうです。
これは、取った駒をまた使えるっていうのがその原因なんですね。
取った駒使えるのは将棋だけです。

だから、これだけ指されていても、同じ将棋はナイって言われています。
凄いですよね〜!!

本来、ゲーム好きなもんで、テレビゲームも結構メンドクサイ系が好きなんですね。メンドウが過ぎると嫌いですが(^_^;
でも、博打はダメなんですね。

ゲームと博打って似て非なるものと思ってます。

まず、お金がかかると冷静さが保てない小心者。
賭けの引き際、突っ込み際が見えない欲ぼけ。

ゲームは、勝っても負けても懐が傷まないから冷静さを保てるんですよね。
そんな損得のないゲームだけど、マジでやると終わった後に指先にちょいとシビレを感じるくらい集中することがありますからね(^_^;

暮らしに係ることにこれだけの集中ができればいいのですが…( ̄∀ ̄;)汗

これだけ、一生懸命に指しても、2〜4級クラスにしかなれないので、素質ってのが欠落しているのかもね。
まぁ、勉強もしていないってこともありますが…って言い訳です…

将棋の定石を知らないから、定石重視の人からすると「変な将棋」のようで、(自分では独創的な将棋と思ってる…)指しづらいって言われることがよくありますね。

将棋も性格が出るって言われますが、確かに自分の性格をよく表しているように思いますです(-。-;)ボソッ

勝負好きな方。機会があったら将棋指してみると面白いかもです。
ただ面白くなるまで、負け続けることになるとは思いますが…


ブログランキングに参加してます。よかったら↓をクリックして応援してくださいね
blogranking

<< 1 2 3