AX テレビ番組。おお!と思ったこと:自堕落日記
アフィリエイトノウハウはたくさんあるけど、購入者の状況により
進化していくノウハウなんて今まで無かった

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自堕落日記の管理人「タコ」が作ったギターの便利グッズです! 応援ヨロシクです〜!!(^v^)v

テレビ番組。おお!と思ったこと

元サッカー選手の中田英寿が気になる…

Nakataビジネス サッカーの日本代表の中田英寿の番組をやってましたね。

企業の役員をしたりビジネスにも目を向けていたというのはなんとなく知っていましたが、引退後に後進国等を回っていたとは知りませんでした。

選手時代は、なんか生意気っぽくて好きではなかったのですが、この番組を見てからいい人生を送っているな〜って思いました。


基本的に世界の中田英寿の名を捨てて後進国や内戦がある国等を回ってみて、自分に何ができるのかを探す旅のようでしたが、中々できることではないんじゃないかと正直見直しました。
有名選手になると、おおむねそのスポーツの関連に関わるってのが普通かと思うのですが、違った目標をもって新しい道を探しているっていいですよね。


その国での見たことや現地の人との会話がテレビに流れてて、あまり聞かない興味あるコメントが沢山あったのが新鮮でしたね。
彼は、きっと国際親善大使等に任命されたりするんじゃないでしょうか??

多くの国で、サッカー中田英寿ってことで認知度があったのですが、さすがに世界で最もプレイヤーの多いスポーツだな〜って思いましたね。

カッコをつけるって意味では、結構演出されているって感じも否めませんが…
色んなことが出来れば、それはそれでかまわないとは思いますね。


野球で有名でも、アフリカに行ったら誰??ってなるでしょうが、サッカー選手だとわかってもらえるんですね。
なんせ、ボールと空き地があればできるスポーツがサッカーですから、どのような状態の国の子どもたちでもやることができるってのが、人気の秘密のようです。

日本では、まだまだ野球にはかないませんが、世界に飛び出すにはサッカーがいいかも知れませんね〜(^^)


これからの中田英寿に私は期待したいと思ってます!!





テレビ番組。おお!と思ったこと

プロ選手は強くないと話題にならないですね。


石川遼は注目を浴びまくってましたけど、最近の石川遼、3戦連続予選落ちなんてことで低迷してて、少しずつ話題の回数が減ってきているような…

宮里愛もだんだん話題がでなくなってきましたね。

私は、ゴルフのことって解からないし、そんなに興味もないのですが、ニュースの中のスポーツのコーナーで話題性のあるプロ選手の出番が多いので、最近出てこないなって思っているわけです。

大リーグは、松井秀樹の出番が多いですね。
広島から行った黒田はほとんど出ません…
地方球団から行ったからなんですかね??(^^;)

どっちにしても人気商売だし、テレビも視聴率が気になるので視聴率が取れなきゃ出番も減ってくるってことですね。

野球選手は、すでに沢山のお金をもらっているからいいのでしょうが、ゴルフは勝って稼がなくちゃいけないから大変ですよね。
勝たなきゃ商品価値も当然下がってくるので、広告料も安くなったり、打ち切りになったりしてくるでしょうからね…

そうは言っても庶民の稼ぐ金額とは雲泥の差があるので、困りはしないでしょうけどね(;^_^A

ホント、プロの世界って厳しいですね。

だから、稼げるのでしょうけどね…

やっぱ、世の中甘くないようですね〜Σ( ̄ロ ̄lll)

テレビ番組。おお!と思ったこと

「が〜まるちょば」って知ってますか??

が〜まるちょば(GAMARJOBAT)」は、ケッチ! と HIRO-PONによるパントマイムユニットだそうです。
テレビで時々見てて面白いな〜って思っていたのですが、やっぱオモシロイですね。

パントマイムの構成や表現力、演出が最高で楽しいですね!
私のパントマイムに持つイメージが随分違ってます。

が〜まるちょば」は、モヒカン刈りの2人ですが、スタイルは白黒じゃないけど、ブルース・ブラザースブルース・ブラザース(左の写真)を思い出すような雰囲気かな??

とてもエンターテイメントな2人で、海外の評価もかなろい高いようです。

ここでいくつかの映像を見ることができます。
映像の中にもありますが、以前ポイ捨て禁止の公共広告で出てましたね。
オフィシャルサイトのGalleryにも計3つの公共広告を見ることができますよ!
最高にユニークで面白い!思わず笑ってしまいます!!(^v^)v

最近、ひな壇で騒ぐか一つの芸ばかり繰り返したりするような芸のない芸人が多い中、本当の素晴らしい芸を持った芸人ですよね。

私もテレビで数度しか見てないって言うか、あまり出ない??
のですが、とても印象的で良いけど「が〜まるちょば」って名前が覚えられない(;^_^A
が〜まるちょば」ならお金を出して見てもいいと思うくらいです。

こういった、芸人がドンドン育ってほしいですね〜!!





テレビ番組。おお!と思ったこと

爆笑問題の「日本の教養」in京都大学を見て


京都大学の学生を集めて、爆笑問題が「創造力」についてカンカンガクガクと討論?をやってましたね。
こういった番組では、結論が出ないのってのは当たり前なんですが、長時間の話し合いを切り貼りしてテレビに映すと、いよいよ消化不良を起してしまいそうです(^^;)

切り貼りする人の傾向が現れるので、本当は良くないですよね。
切り貼りする人の考え方を知りたいです(^^;)

こういった番組では、単に「創造力」についてって話を進めることが当たり前のようですが、学生や教授、爆笑問題の太田氏と、「創造力」の受け取り方が違ってりるので、話はズレズレになってしまいますね〜。

ある女子学生は、「創造力」の根源的な話をしているように思ったのですが、太田氏はある程度概念を植えつけられた「創造力」の立場で答えているように思ったので、すれ違い過ぎて何の答えもないって感じに思えましたね…(^^;)

そう思ったのは私だけなんかな??

でも、太田氏を非難とか否定をしているのではないですよ。
彼は大健闘してたと思います。
受け取り方が違う、太田氏からすればずれている質問に対しても、一生懸命に答えようとしている姿は、凄いと思うし、好感も持てます。

…が!このような場面で太田氏の普段言っていることとはずれのある、やや無理がある答えが出てくるのもやむ得ないでしょうかね…

私は、基本的には太田氏の考え方って好きなんです。

だから、反発を持つことになるんですけどね(;^_^A

いずれにしても、太田氏は凄い人だと思いますね。

最も凄いと思うのは、専門的に話そうとする教授たちの土俵に乗らずに、概念の部分で話を回すことですね。
まぁ、教授たちの土俵に乗ってしまえば、赤子の扱いになるってのは目に見えてますけどね(;^_^A

いやいや、一流教授になると、太田氏の感覚を楽しめるだけの深い懐があるのでしょうね。

こんな番組好きです!!!!(^○^)/

ってなことを言いながら、目の前にハエにカッカしている自分であります┐(-。ー;)┌


テレビ番組。おお!と思ったこと

歌スタから出た「home」オリコン11位!

歌スタ」って、カラオケボックスから応募ができる新人歌手探しの番組で、作曲家たちの前で歌ってよければ曲を書いてもらえるんですね。
そして、CDデビューを目指すわけです。
最後は、レコード会社の担当者の前で、書いてもらった曲を歌うプレゼンをしてOKが出ればメジャーデビューできるわけです。

まずは、作曲者に曲を書いてもらう段階すら越えるのが難しいわけでして、その上デビューができるってのはゼロの等しい状況です(;^_^A

その歌スタからデビューした4人の子どものおとうさん木山裕策さんの「home」がオリコン初登場11位って快挙を成し遂げました!!

http://jp.youtube.com/watch?v=PhqtGQBKpZI

家族愛を唄ったとっても良い歌ですよ。

木山裕策さんの声や歌い方もとても優しくていいですね。
40才前で色んな経験を持っているから唄えるんでしょうね。

昔から、日本でも30とか40歳を越えた新人が出てきてもいいんじゃないかって思っていたので、ちょいとウレシイですね。
それも、色んな苦労もあった4児のパパが頑張ったってのがとても好感を持てますね〜

癒し系の声は、年代を超えて受け入れられそうな気がしますから、いい楽曲をもらえれば、多分一発屋ではないと思いますね。
その点、
hitomi
Every Little Thing
井手麻理子
佐田真由美
柴咲コウ
タッキー&翼
dream
浜崎あゆみ
若槻千夏
等に楽曲を提供している
多胡邦夫が付いているから大丈夫かなって感じがします。

久々に優しくてじっくり聴ける唄って感じがしますね〜

私が、歌スタから出た歌手を初めて意識した人です。


テレビ番組。おお!と思ったこと

駅伝三連発!!見るだけで運動になればいいのにね〜!!

元旦は、実業団の駅伝、2日、3日は箱根!
正月のお楽しみ三連発ですね〜!!

とは言うものの、どれも100km以上走るので長い!!(^^;)
ゴロリと転んで見ているとブクブク太る…

スポーツ番組を一生懸命見るだけで運動効果が現れればいいのにといつも思ってしまいます。
しかし、見れば見るほど動かなくなり、運動不足になるのが現実ですね(^^;)

しかたなく、散歩をしていますが、体が重くてヒザが悲鳴をあげてしまいます。
確かに、駅伝見ているだけじゃダメってことを実感するのです(;^_^A

さてさて箱根駅伝ですが箱根駅伝は、選手にとって特別な駅伝のようでして、箱根で注目を浴びた選手が卒業後にパッとしないっていうのが多いですね。
箱根駅伝燃え尽き症候群ってことでしょね。

何にしても燃え尽きるような目標を持って生きられるっていいですね。
私なんかそんな感覚を味わうことなく生きてきたので、羨ましく思いますね。

今年は一つ、何かの目標を持って生きようと思うのです!(^○^)/

テレビ番組。おお!と思ったこと

M-1グランプリ2007年!サンドウィッチマンが優勝!


昨日M-1GP2007をやってたので見てみました。
最近本当に笑える漫才ってあまり見ないし、準決勝のメンバーもたいして見たいものではなかったのですが、敗者復活で「サンドウィッチマン」が上がってきました。
私にとって、見たことも聞いたこともないコンビですから期待もしてなかったのです。

しかし、実際に漫才を見ると面白い腹を抱えて笑いました(^○^)/
漫才でこんなに笑った記憶がないくらいに面白かったですね〜!!
インタビューも独特の雰囲気で面白い。

私は、NHKの「お笑いオンエアバトル」を時々見ますが、売れないお笑いはやっぱ面白くない(;^_^A
コンビ色がない、ネタが練れていない、人物に魅力がない…
これらの何かがあれば、やっぱ売れていくようですね。
その何かを掴むのって凄く難しいとは思うのですが、掴めるか掴めないかで天地の差が生まれるのでしょうね。
自分の力のみで稼いでいかなきゃならない実力主義の世界だから甘くはないようですね。

お笑いが注目されている中で、多くのコンビがネタがつまらない、早口でなにを言っているのかわからない、大声を出しているだけ、ドタバタしているだけってのが多い中、「サンドウィッチマン」は落ち着きのあるリズムで進めるので久々に漫才!!!って感じを受けました。
ネタは、よくある感じのものですが、独特の言い回しや笑いの目の付け所、コンビの雰囲気等が良いのでしょう、ありがちのネタなのにとても新鮮でしたね。
結局M-1GP2007は「サンドウィッチマン」が優勝したのですが、昨年のチュートリアルに続いてさすがに4000組を超える挑戦者の頂点に立つだけあって面白かったですね〜!

最近は、バラエティや司会になって漫才師の本分を忘れてしまうって感じがするので、このサンドウィッチマンは、チッチキチーの「大木こだま・ひびき」や良かった良かった良かった、分かった分かった分かったとボケる「昭和のいる・こいる」等々、のように何十年も漫才師として伸びていってもらいたいものですね。

来年の正月番組では「サンドウィッチマン」も沢山顔を出すことになるでしょうからぜひまた見たいですね〜!


テレビ番組。おお!と思ったこと

中国・中国企業に信頼感がある?


中国企業は、輸出品の問題が沢山でていますが、国としては大きな問題として取り上げているようですが、製造現場ではどの程度の危機感があるんでしょうね???

おもちゃの塗料の問題が話題になった時、中国としてはナマリの入った塗料の使用を禁止するといっていましたが、展示会に出している会社にインタビューすると「ナマリの入った塗料を使わないとこの色が出ない」「コストが高くなる」みたいなことを言っているんですね(;^_^A

本気で国が対応しようとしているのかどうか全く見えないですね。
企業のモラルの問題から言うと、モラルよりも何が何でも自分たちが良ければ良いって感じが見え見えですから難しいですね。

NHKスペシャルの「激流中国 訴えられたカリスマ経営者〜追跡・ブランド騒動〜 」で中国の飲料メーカーがフランス企業と組んで飲料メーカーとしてのノウハウを得て、大躍進したがフランス企業との「商標権」の問題でもめているというものでした。

中国のカリスマ社長は、そんな契約はしていないと言い張っていましたが、結果までは放映されませんでしたが、中国の特許庁?の見解を見る限りどうもカリスマ社長に厳しい環境にあるように思いました。
ただ、法的な戦いが中国ですから海外企業には不利な感じはありますね…(^^;)

この番組で思わず笑ってしまったのは、この企業の製品のニセモノが氾濫していることです(;^_^A
名前が同じようなモノ、ラベルがそっくりのモノ、キャラクターがそっくりのモノといくつも出ていて、その対応に困っている姿でした〜

本来は、公正取引委員会の不当競争防止法によって即座に取り締まられるべきモノでしょうが、国自体が製造ルート等を把握できていないんじゃないですかね?
取扱店もそんなニセモノ商品を販売している店があるっていうのも問題ですよね〜(^^;)
自国の大手企業の類似品が出ているってことも取り締まれないってことであれば、外国企業のニセモノの取り締まりは絶対に出来ないって言うか本気でやらないように思いました。
自国の有名ブランドのニセモノが出回る!これが中国企業のモラルを象徴しているような気がしました。

ゾウ(国)の足元にアリ(偽ブランド企業等)が這っているようなもんで、把握できないかもですね┐(-。ー;)┌

それにしても中国は、莫大な富を得ているようですが、国としては信用ができないって気がしましたね〜。
でも、今の日本経済は内需低迷?だから中国特需で上向景気を支えているんでしょうからね…

難しいですね…(;^_^A

テレビ番組。おお!と思ったこと

ワーキングプア。まじめな人ほど厳しい世の中…


NHKで「ワーキングプア」の再放送をやってました。
働いても、働いても貧困から抜け出せない!

このような番組を見るたびに、まじめな人ほど辛い目にあっているような気がします。
本来「まじめに仕事をし、まじめに暮らしていれば道は開ける」的な事が言われていたように思いますが、まじめが全く報われない世界になってますね。

1食100円の高齢者、ゴミ箱の雑誌1冊50円で売ってる若者、2つの仕事を掛け持つ2人の子どものお母さん。

紹介されたどの人も、まじめに働いているんですよね…
しかし、暮らしぶり??は、刑務所の犯罪者の方がはるかに優遇されているように思えます。
食うにもこまらないし、病気になれば診てもらえるし、クスリはもらえるし、仲間に介護までしてもらってた…

このことは、以前にも書いた記憶がありますが、こんな世界おかしいと思いませんか??

犯罪者の人権云々を言うなら、まじめに働いて困っている人の人権保護の方が先ではないのでしょうか?
声を荒げることもなく、我慢に我慢を重ねて日々を暮らしていっている人には目を向けられない、手も差し伸べられない…
大きな声で文句を言い、机を蹴るような輩の言い分が通ることがあるとも聞いたことがあります…

そんなのが当たり前でいいんでしょうか?

この辺りの話になると、企業の正社員を削減して派遣社員、パート、アルバイトの雇用に対する社会的責任問題にもかかわってくると思うのですが…
今回は出ていませんでしたが、派遣社員の不安定な雇用にも問題がありますよね。多分、派遣社員の世界でもかなりのワーキングプアの人たちが居るんですよね。

大企業も本当に社会貢献するつもりなら、雇用問題、下請けいじめ等をもう少し考えるべきじゃないですかね??
下請けいじめをやめれば、中小企業の雇用機会が増えてくる?

しかし、結局のところそれらのお金がどこかで止まって、末端の私たちのところまでは落ちてこないんですよね。

困っている国に物資を送っても、上層部や軍部が物資を取り上げて、苦しんでいる人たちにまで物資が行かないってのと同じようなことかも知れませんね。
そんなレベルの国なんですかね?

改めてまじめに考えさせられた再放送でした。
↓もう一度やりますよ〜!

●2007年12月16日(日) 午後9時15分〜10時34分
NHK総合テレビ:ワーキングプアIII 〜解決への道〜


テレビ番組。おお!と思ったこと

NHK 熱中時間〜忙中"趣味"あり〜に驚きいっぱい!


NHKのBSで「熱中時間〜忙中”趣味”あり〜」って番組をやっています。
イロイロな趣味を持っている人や珍しいコレクションをしている人等、熱中人を紹介する番組なのですが、ホント凄い人が世の中には沢山いるって知らされます。

銀行の現金袋を集めている人、そうですキャッシュコーナー等に置いてあったり、現金を持ち帰る時に使う紙袋ですね。
全国の金融機関の現金袋を集めているってのに驚いていたら、現金袋を集めている人たちのオフ会があるそうで、6名が参加して現金袋の交換会をやっているんですね〜(^^)

小さな盆栽を作っている人は、直径2cm以下の鉢に草花を植えてミニ盆栽!なんと、鉢は自分で作って焼いているっていう懲りようです(^^;)
一番小さい鉢は直径5mmくらいで鉢に入れる砂は数粒なんですよ!Σ( ̄ロ ̄lll)

ペン回しって、ペンを指で操って回している方を見たことがあると思いますが、そんな人たちの集まりもあり技の名前もあるそうですね(^^;)

カタツムリコレクターの方も居ましたね〜!
新種を幾つか見つけたとか…(^^)

芸能人では長州小力さんが、ビリヤードに熱中してましたね。これが上手いんだ〜(^^)

そんな色んな人がでてくるのですがほとんどが男性ですね。

女性を見たのは、クモの巣を厚紙に綺麗にとって集めている方です。

どちらかと言うと、役にも立たないモノを集めたり、凝ったりするのは男性の方が圧倒的に多いようですね。現実的な女性にはつまらない趣味に映るんでしょうね…(;^_^A
それにしても、夢にも思わぬモノに夢中になっていう方は多くいますね。その上、同じ趣味の人はいないと思っても実際には何人も同胞がいたり、共感してくれる人も居るってことも不思議ですね。

趣味を持っている方で仲間を探すのに、HPを作ってみるのがいいかも知れませんね。きっと共感してくれる仲間を探すことが出来ますよ。
そういった意味でも、インターネットって凄い媒体ですよね。

凝り性の人を尊敬する私としては、「熱中時間〜忙中”趣味”あり〜」を見るとウズウズするのですが、凝れない自分がはがゆいって気持ちも出てきます。

ってなことを思いながら、これもまた性分なんで仕方ないかと思って終わってます┐(-。ー;)┌

テレビ番組。おお!と思ったこと

テレビの視聴率。民放がNHKに負けた??


先日、東京の電車の雑誌の広告に「テレビの視聴率。民放がNHKに負けた」って項目があったのを思い出しました。

確かにくだらない番組が多すぎますね…
どの局もオリジナリティがないというか、受けた番組のマネみたいなのだったり、食べ物を無駄にしたり、変な罰ゲームをやってみたりと芸能人が騒いでいるだけの番組が多いですね。
後はクイズ番組
どれも、良い番組を作ろうと言う姿勢が見えない、受け狙い、とりあえず等のやっつけ仕事みたいな気がしますね。
クリエイター魂がなくなったんですかね?┐(-。ー;)┌

また、多いバライティ番組では、素人相手の映像に芸能人が並んで笑っている…ってヤツですね〜
これ変でしょ??芸能人が視聴者に笑いを提供しなきゃいけないんじゃないですかね?
芸ナイ人が増え過ぎているように思いますね。
声の大きさとリアクションをたよりに、後ろのひな壇で大声出して騒ぐだけですからね〜\(`o'゛;)

そんなこんなを思っていた時に、電車の中吊りで「テレビの視聴率。民放がNHKに負けた」ってのを見たのです。記事の内容は読んではいないのですが、NHKの場合はスポンサーから視聴率をとやかく言われないから結構冒険的な番組にも挑戦しているって感じがあるんですね。
民放ほど砕けてないけど十分に挑戦してますね。
「爆笑問題のニッポンの教養」ってのも面白い企画だと思う。
「サラリーマンNEO」なんてのは、昔のゲバゲバ90分を思い出します(^^;)
本来は民放がしなきゃいけないような番組ですよね〜
「携帯大喜利」ってのも新しい試みだと思いますね〜私は嫌いですが(;^_^A
それと、時々チェックしたいのが教育テレビです。
以外に面白い番組があったりしますよ。

民放もNHKに負けるようじゃダメダメですね。
だけど民放だって、公共の電波を使うのだから、ちゃんとした番組つくりをしてほしいと思いますね。

観たい番組がNHKに多くなったのは、私が年だからだけじゃないような気がするのですが…

テレビ番組。おお!と思ったこと

凄い人バイオリニスト神尾真由子さんの言葉にも魅かれます!


第13回チャイコフスキー国際音楽コンクールのバイオリン部門で、大阪府豊中市出身の神尾真由子さん(21)が優勝した。

私は、全くバイオリンの世界はわからないのですが、NHKBSで密着取材をしていまして、なんとなく綺麗で大きな目と話の内容が面白くて見てしまいました(^^;)

一番興味を持ったのが

Q:ストラディヴァリの音はどのように良いですか?
A:皆さんストラディヴァリを勘違いしてます。どんなバイオリンを弾いて
も自分の音でしかないのです。ただ、良い楽器は自分の音のランクを上げるだけです…

楽器の表現としてあまり聴かないコメントのように思えたのです。
分かるような気がしますが、ピンとこないんですね…
私の愛器のギルドは、練習に使っているギターよりも良い音がすると思ってます。
でも、私のギルドを他の人が弾くともっと良い音に聴こえる(^^;)
ってことなんですかね?
とても気になったコメントでした(^^)

その他のコメントも面白かったですよ。

Q:好きな男性のタイプは?
A:包みで判断する人は苦手
包装紙(見てくれ)で判断する人が苦手だそうです。

Q:バイオリンは好きですか?
A:小さなころ好きで始めたけど今はどうなんだろうか…

Q:先生の言うとおりしないんですか?(先生の選んだ旋律をコンクールで弾かなかったことについて)
A:私は、もう一つの方が良いと思ったし、先生も私が40歳になるまで教えてはくれないでしょ?だから自分で考えることを覚えなくてはいけない。

Q:日本に帰ってきてどうですか?
A:日本は居るのは好きじゃない。知っている人が沢山いてお行儀良くしておかないといけないから…

Q:曲に飽きることはないですか?
A:飽きます。他の音楽家はどうしているのか聞いてみたい。

Q:神尾真由子はどんな人?
A:変な人。

なんとなく見てて思い出した質問と答えなんですが、間違っているかも知れません(^^;)

インタビューの回答、ゲームセンターで鉄砲を撃つゲームを真剣にやったり(このゲームと同じのがチューリッヒにもあって、コンクールの開催中こればかりやってたそうです(^^;)、おみくじを結ぶのに2度も引っ張りすぎてちぎってしまったり…

特にカッコつけて答えていないように思ったのですが、その自分の世界を持っているとても魅力的な神尾真由子さんでしたね。

一つの道を究めた人でないと得られない境地ってのがあるんでしょうね…

Q:目標にする人は?
A:居ません。人と同じようにするのは好きじゃない。

神尾真由子さんはもうスイスに帰っていきましたが、ちょっと無愛想な前半のインタビューに比べて、最後の場面に空港で見えなくなるまで笑顔で手を振る神尾真由子さんは、普通の21歳に女の子でしたね(^^)

テレビ番組。おお!と思ったこと

爆笑問題の太田光氏は面白いキャラですね〜!


爆笑問題太田光氏がお笑い以外の場所での活躍が目覚しいですね。
太田光氏のトークは、結構本質部分を突いているから政治家や大学教授たちとも話せるのだろうと見ています。

先日、テレビ番組で大学で話していた中でちょっと言ってたのですが、

人殺しが即悪なのか?
人は牛を殺して食ってる!

って感じの言葉を言ったのですが、まさかテレビでそれもNHKで聞くとは思いませんでした。
と言うのも私も同じように思っていたからなんです。

ついでに言えば、
肉食を野蛮と嫌う菜食主義者は、植物に命がないと思っているのかな?
と私は思ってます(;^_^A

結局人間は、何かを踏み台にして生きているんですよね…
その何かが問題なのですがね…(^^;)

でも、以前話の中でそんなことを言うと変な目で見られたことがあったので最近は言わないようにしてます…Σ( ̄ロ ̄lll)

元々太田光氏については、前から空気を読まない独特の世界があって、何物にも物怖じしない感じが好きなんですね。
その割には、視線が安定していない部分があって結構相棒の田中氏の助けを求める所も憎めないですね〜(^v^)v

それでちょっと、太田光氏を調べてみると
「太田は暗算が非常に苦手で、レジのバイトをすると客から苦情を言われないようにとお釣りを多く渡すために、まともにアルバイトが出来なかった。」(Wikipediaより)
これを見たときに笑えましたが、太田光氏おピントが外れた所をよく表しているし臆病なんだなと思いました。
でも臆病だから見るものが沢山あるってことなんでしょうね。

ゴルゴ13も臆病でしょ??f(^_^;

自分が臆病者ってことを自覚することって大切ですよね…

これからの時代、モノを的確に見れる人がより重宝されてくるでしょうけど、太田光氏の感性には歪みがありすぎかも知れませんね(^^;)

テレビ番組。おお!と思ったこと

人の思考の限界は自分が基点になるからかな?

本日、立川談志氏のドキュメントをやってまして、どんな人か良く知らなかったからとても驚いてみてました。

落語界の天才だったんですね…
どうも地方に住んでいると、落語とかはテレビでしか見ることがないのでナマの凄さが想像つかないのが悲しいですね。

こうした天才肌の方って思考回路の回転速度が速くて、見たモノの本質を見抜くことができるようですね。
見えなくてもいいものが見えるっていうのは、良いようでよくない場合が多いかと思うんですね。
簡単に言えば、未来は見えた方がいいコトもあるでしょうが、見えない方が良いコトの方が多いと思うんですね…
相手のコトを知りたいかも知れないけど、相手も心は見えない方が幸せになれると思うんですね。

そんなことを思いながらテレビを眺めておりまして、もしかすると人の思考の限界は思考の限界が自分を基点にするしかないからかな??
ってことを思ったのですね…
どんなに頑張ってみたって、他人の思考を基点に考えることはできないですからね。

そうした時に、人は限界?みたいなのを感じると思うんです。
聡明な人であればあるほど、見えるものにたどり着けない自分の不甲斐なさがイヤになったりするんじゃないですかね?

また、聡明さを求める回りの期待を裏切ることができないから、自分を演じる機会が増えてくる、そして何がしかを演じる自分に嫌気がさす…

よく考えれば、人の思考って不確定なモノを理解しようとするのが無理なのかも知れませんね。
じゃー何か確定しているものはあるのか!?
それは自然でしょう…自然現象や自然の中の生き物でしょうね。
だから自然回帰が注目を浴びているんでしょうね。

でも悲しいかな、業の世界の浸り過ぎると自然と対峙した時に自然の一部となり得ないコトを知ることになるんですね…
でも頑張って自然の中に溶け込もうとすれば、自然は受け入れてくれると思うのですが、現代病の私たちにはそこま行き着くのも大変かもですね。

爆笑問題の大田氏が立川談志氏のことを言葉を選びながら「気が狂うのでは?その姿が見たい」的なことを言ってましたが、本音は違うところのあったけど言葉に出せなかったのかな??
と私は思ったのですが f(^_^;

テレビ番組。おお!と思ったこと

テレビのスポーツ番組は多難の時代!?

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最近スポーツ番組が多くて結構楽しませてもらってますが、海外の大会についてはタイムラグがあって、ゴールデンタイムで録画を流す時にはニュースやネットで結果がわかってしまうっていう問題がありますね〜

今開催の世界柔道もテレビ放映するときには結果が解かっているのです。
その結果が金メダルであればまだいいんだけど、昨日の井上康生や鈴木桂治ともに2回戦敗退ってわかるとテレビを見るっていうテンションが下がってしまいますよね…

心配なのは、結果のわかった世界大会のスポーツの視聴率が稼げなくなって、テレビでやらなくなることですね…
特に民間はスポンサーが付かなくなれば当然ながら放映できないってことですからね(ToT)

先に結果がわかるって、ありがたいような、迷惑なような…
かと言って平日の朝3時にライブで放映されても観れないっすよね〜(^^;)

日本が世界と戦うって大会は面白いけど、中々難しいことも多々ありますね〜
少なくとも、テレビ放映は継続してほしいですね!


ちなみに、昨日は柔道を見てしまいました。
昨日は単純に井上さんと鈴木さんの負けたって報道に反応してしまいましたが、いずれも判定がおかしいんじゃないかと思うような結果のものだったので、2人の力の限界ってことじゃなかったですね〜m(_ _)m
ただ、判定が不可解なのを見て世界の柔道が日本の柔道とは違ってきているんじゃないかと思ってしまいました。
道着の色が青・白になったり、畳の色も派手になったりしていることもそうですが、昨日の鈴木桂治の一本勝ちと思ったのが相手の一本勝ちになってしまった…
以前のオリンピックであった篠原の決勝での判定もそうだったんですが、本来の柔道の判定からかなりずれ初めているようですね。
これも、国際柔道連盟の理事の改選で日本の山下泰裕さんが落ちて日本人がいなくなった…
日本の格式ある柔道の姿が変わっていくのは悲しいですね〜(ToT)

テレビ番組。おお!と思ったこと

NHKで特集されている「証言記録 兵士たちの戦争」



NHKのBSで今週放映されている「証言記録 兵士たちの戦争」で元兵隊の皆さんの証言を聞いていると戦争ってなんとも言えない地獄であることがわかります。
特に今回は、多くの兵隊が玉砕で散った戦場を取り上げているようで、どの戦場の話も恐ろしいだけですね。

前から父親とかに日本兵の強さを聞いていたので、ベトナム戦争や今のイラクでアメリカ兵が精神的にまいってしまい、麻薬に手をだしたり自殺をしたりという話を聞くと実際に日本の兵隊はどうだったんだろうと思っていました。

生き残った兵隊さんの証言では、悲惨な戦場では結構自殺者や逃亡者がいたと言われていました。
また、実際には死にたくはないけど、国の親兄弟親戚が非国民と村八分になるのが耐えられないので死ににいくしかないって言う、島国の農耕民族的な思いが強かったようにも思われました…

生き残れた方が、今まで語れなかったコトを後世に伝え残すために、重い口を開いていただいたのかと思うと熱いものを感じます…

そんな中で最も怒りを感じたのが、「捕虜になるなら死ね」っていう教えです。
この教えで死ななくていい方が多く死んでしまったことだけはゆるせないって思った出すね…


テレビ番組。おお!と思ったこと

温暖化に進む世界!平均気温が1度の影響!



今日、NHKで環境に関することやってましたね。
自然界のバランスってとても微妙に成り立っていることに改めて思い知りました。

中でもアリの話はお隣の県の岩国市が出たのでつい気になってみました。

問題を起こしているヤツ等は、アルゼンチンアリです。
廿日市港の輸入木材にくっついて来たらしく、すぐ側に私の住処があるので以前より気になってました。
もう一種は、セアカゴケグモってヤツ等です。こいつは毒クモで噛まれると死に至ることはないようだけど、子供の場合は診察が必要らしいのです。
ちなみに名前の「ゴケ」は、ゴケクモ属は毒性が強く死亡例も多いため、後家さんになるっていう意味らしいですね(^^;)

さて、問題のアルゼンチンアリですが日本のアリを全滅させるようで、日本のアリが全滅減ってくれば、アリが育てている蝶や草花等に大きな影響が出てくるそうです。
困ったもんですね。

日本のアリの中でも、相手のアリの巣を攻撃してそこのさなぎや幼虫を持ち帰る種(サムライアリ)がいるそうですね。
しかし、決して攻めたアリの巣(クロヤマアリ)を全滅はさせないのです。
それは、サムライアリが持ち帰ったクロヤマアリのさなぎや幼虫を育てて自分たちの子の世話や餌を取ってこさせ、その働くクロヤマアリが死んでしまうと、またさなぎや幼虫を取りにいかなくてはならないからだそうです。


左が体調7mmくらいのサムライアリで右が体調5mmくらいのクロヤマアリです。
区別がつかないけど、性質の差は大きいですね(^^;)

狙われるアリにとって全滅させられるのと、いつまでも奴隷化させられるのってどっちがいいのか分かりませんが、生態系の意味から言えば外来種が幅をきかすってのはよくないですよね…(;^_^A

いずれにしても、温暖化によって外来種が生存できる環境に日本がなっているのが問題かも知れませんね。

テレビ番組。おお!と思ったこと

高速道路が渋滞する原因ってナニ??

今日、テレビで渋滞のコトやってまして面白かったので書いてみます。

高速道路では、信号もないのにナゼ渋滞するのか??
って昔からの素朴な疑問ですよね!

それをちょっと紹介してたのです。

まず、ゆるやかな上り坂が渋滞の原因になりやすいそうですね。
ゆるやかでも上り坂になれば少しスピードが落ちます。
そうすると、後から来た車が車間距離が短くなるからスピードを落とすために少しブレーキを踏みますね。

しかし、その少しブレーキを踏んだ後の車はもう少し強くブレーキを踏むことになり、その後はもっと強くブレーキを踏む、を続けていけば最後には止まる車がでてくる、その後は確実に止まってくる…

高速道路上に車が多くなると、一つのブレーキングが渋滞の元になってしまうなんて、思いもよりませんでした〜(^^)
もちろん、全ての渋滞に当てはまるわけではないでしょうが面白いですよね〜(^^)

特に帰省の場合、普段運転し慣れていない人が運転をしたりするので流れに乗らないのスピードの問題等が出てくるのでしょうね。
低速が安全運転と勘違いしている人がいるんじゃないかと思いますよね(;^_^A

そういう人は、結構、追い越し車線を走行する…

運転に馴れていない方は、普段運転の練習をしてもらって、混雑する時期には流れに乗れるようにしてほしいもんですね〜(^^)

ちなみに、渋滞をした場合、人は追い越し車線側に行こうとするので一番左の車線が早く進むようですよ〜
高速道路の出入り口が近くなると別なんでしょうけどね…(^^)

渋滞学運転の慣れ、不慣れは別として、渋滞を研究された先生が「渋滞学」として本を出されているそうです。
すでに2万部くらい売れたとか…面白いですね(^v^)v

テレビ番組。おお!と思ったこと

参議院選の疑問。丸山弁護士さんそれって変!?



昨日、テレビで参議院に当選して丸山弁護士がインタビューを受けて「民主党から出馬してれば数倍の票を獲得したと思うが、あえて厳しい自民党を選んだ!」
ってなことを言ってましたが…

これって変じゃない????

丸山さんは、何党を支持してたの??

そう思いませんか???

主義主張の面から自民党から出馬したんじゃなかったら、ただ参議院になれれば何党でもよかったわけなんですね(^^;)

有名人が「複数の党からオファーがあったが○○党から立候補することに…」
これも同じですよね。

反面、人気があるから声をかける政党も問題大有りですね。
その人の支持がどっち向いているかは関係ないのかな??
「○○さんは、我が△△党を以前より応援してくれているので…」
ってのが正しい姿ですよね。


○○党を支持するんじゃなくて、自分の都合のよい党を選ぶ人ばかりを抱えた国じゃ〜たいしたことにはなりそうにもありませんね┐(-。ー;)┌
政党の人数合わせで議席を確保してるこんな参議院なんて確かにいらないかもね。
少なくとも半数で十分じゃないのかな??

まぁ、主義主張が違った自民党と公明党が組んで与党!
色んな党から集まって民主党…

これが現実ですね。

今まで主義主張が最も変わってないのは、共産党じゃないですかね?
人気で勝負してないしね…
個人的には、ちょっと苦手なところがありますが、ある意味他の政党も見習ってほしいもんですね。

これだけなさけない政府でありながら経済を維持しているってのは、珍しい世界経済遺産ってのがあれば一番に登録されそうですね〜(^∇^)


テレビ番組。おお!と思ったこと

歌スタは、まじめにやってるから面白い!!(^v^)v



カラオケBOXからメジャーデビューを目指して応募できる歌スタは、受け狙いの番組じゃないから面白いですね〜!!

司会の東野さんは「みんなダメにすると面白くない番組になる!」とか言ってますが、中途半端に合格しない分真実味があって私としては歌スタは面白いですね。

昨日は、3才児のおかあさん(29才)が曲を作る人たち3人から日本語の曲が聞きたいって審査をもらいました。
結果、「歌は上手いし、リズム感もある」「涙が出そうになった」とかの絶賛をもらったのですが、3人とも彼女には曲は書けないって判断になりました。

なぜ??

・もうプロになれるけど、彼女の歌はミュージカルの歌だから…
・歌に涙が出たが、MISIAの歌だからで彼女の新曲では涙が出るとは思えない…
等の厳しい判断だったんですね。
前にもめちゃ上手い娘が出ましたが、
・ここに居るメンバーが作る方向性の歌い手ではないから、もし違うメンバーが座っていたら通ったでしょう!

歌スタで審査をする人たちが、本気でメジャーデビューを目指しているのがわかるような評価なんで、唄う側も聞く側もホンキのように感じられるんですね。

また、気に入った人に曲を書いて1年がかりで特訓をしてきても、最後にプロデューサーがダメ出しすれば、デビューできないって言うのも歌スタ独特のシビアさが面白いですよね〜(^v^)v


アメリカなんかでは、30才過ぎの新人って珍しくないけど、日本も本当に上手い歌い手が生まれてきそうな感じがしますね。


また、なんであれメジャーデビューしている歌手の凄さを感じますね〜!!

歌スタは深夜番組なんで、中々見られないかも知れませんが、一度見ると病み付きになりますよ(^^;)

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