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ながら族の方へラジオステーション。
作業をしながら音楽やラジオを聴いている人は結構いらっしゃるんじゃないでしょうか??
私はもう完全なながら族でありまして、パソコン触っている時、車に乗るときには必ず音があります。
でも、考える時にはラジオはじゃまになるので音楽にしますが、CDの入れ替えが面倒でいつも同じCD3枚が繰り返し流れてます(^^;)
そこでラジオステーションってページを誰かに聞いてて、最近はそれを聞くようになってきました。
ジャズやカントリー、ロック、クラシック…色んなジャンルの音楽を中心とした英語放送が流れているのでいいですよ!英語何言ってるかわからないし…(^^;)
こういったサイトは結構沢山あるようで、自分の好きなのを探しておくといいですよ〜!!
そうそう、以前500円で買ったパソコン用のスピーカーだから聴く気になっているのは確かです(^v^)v
es(エス)に観る精神的優劣の怖さ…
映画の概略は、監獄内での心理動向を調べる為、被験者として一般人が集められて看守と囚人の役割を与えられて、2週間にわたって監禁された男たちの行動の変化を研究された実話に基づいた映画です。
看守たちは立場上の優位性から、囚人役の人たちに強く当たり始め最後には殺人にまで進むという映画です。
被験者たちは同じアルバイト同士であるにも関わらず、看守と囚人っていう仮定の立場によってでも、こうまで性格や態度が変わるものかと恐ろしくなりました。
私は、前から戦争時の虐殺や殺戮を行った兵士の心理に疑問を持っていました。
いくら上官からの命令とは言え、もともと普通の人が兵隊になっているのに、その兵士たちがそこまで残虐になれるのかということです。
この映画では、たった2日人の看守と囚人の態度が明確に変わってきたのです。それからすれば、戦争って異常な世界になると心理的優位性や環境が想像以上に人心を変えるのかなってことをなんとなく理解できたような気がしました。
兵士と捕虜、自国民と敵国民。
どの戦いでも、自国民が敵国民よりも優位な人種であるってことがとても大切なポイントになっているようですからね…
第二次世界大戦では、色々あったのは良く知られいますよね。
最近では、アメリカ兵によるイラクでの捕虜の虐待がありましたよね。
精神的に追い込まれているってことで、先日の秋葉原で無差別殺人が浮かびました。
無差別殺人を起した犯人が派遣社員ってことのようですが、かなり精神的に追い込まれていたんじゃないかと思ったのです。
以前、ワーキングプア関連の番組だったか、工場から人集めを受けた人材派遣会社が、地方から出稼ぎのような形で人を集めて、同じアパートに住まわして会社とアパートを送り迎えするっていうのをやってました。
契約期間は半年とか1年なのですが、工場の都合で馴れたない仕事に回されたりする。工場とアパートの往復だけの日々とかで、多くの人が追い詰められたようになり契約途中で逃げ出すっていうことをやっていたのです…
逃げ出す人ってのは、環境に順応しにくいタイプの人だったかなとは思いますけどね。
なんか、今回の映画es(エス)とその番組が似ていると感じたのです…
弱い者がつねに弱いままの状態に置かれて、日々精神的に追い込まれていけば事件を起してしまうこともあるようなコトもあるんじゃないかと思ってしまうのですが…
特に物事に対して順応するのが苦手な方には、仕事場の環境ってのは厳しい場合も少なくないでしょうからね。
かと言って、そんな犯罪を許すってことじゃなくて、刃物の持ち歩きに対する規制を厳しくしようなんて上っ面の案をしゃべっているエライ方たちに、もっと根本的な社会不安の改善が必要なんだってことの認識を持ってもらいたいと思うのです…
犯罪は刃物が起すのではなく、人が起すのですからね…
新幹線での出来事…(^^;)
花の都からやっと帰ってきました。
いつものように人ごみにやられて、くたびれてしまいました。
本来もう1泊する予定でしたが、展示会が1時間早く終わったので帰ることに…
モバイル時代って言うのか、新幹線でとなりのサラリーマン風の若い子がメールを一生懸命に打っていました。
そしてそれが終わると、DVDレコーダを出して「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を観てました…
いや途中かなりイビキをかいて寝てたので観たかどうか…
しかし、最後の字幕のスクロールは観てましたね(^^;)
まぁ、およそのストーリーはわかるでしょうから観たってことにするには十分?かも知れませんね。
そこで驚いたのが、バッテリー切れになったのですが、足元に電源があるんですね!!
よく見ると、かく座席に窓際には一つずつコンセントがあり、携帯やPC等の充電もできるようになってます。
何系かは知りませんが、喫煙車両がなくなって、喫煙コーナーってか隔離された場所のついているJR東日本の車両でした。
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」が終わったら、DVDレコーダーを充電しながら「恋空」ってのを観始めたのです。
どっちもレンタルのようでしたから、返さなくちゃいけないのかな??
そして、10分も観たでしょうか…
大阪に着いてから慌てて機器をしまって降りていきました…
「恋空」って映画は知らなかったのですが、「1600万人が涙したケータイ小説「恋空〜切ナイ恋物語〜」を映画化したラブストーリー!」ってことが書いてあるので、じっくり観ると面白そうでなのですが、新幹線でチョット観て、続きをチョット観てって観かたをしてからに、感動なんて出来るんでしょうかね??
映画は、少なくとも一気に観たいものですよね。
じゃないと良さが解からないように思うのですが…
どうも、モバイル世代には付いていけそうにないですね(;^_^A
ちなみに私は、音楽を聴きながら帰って来ましたよ〜!!
そこで思ったのですが、ぼんやり聴くには洋楽がええな〜ってね(^O^)v
いつものように人ごみにやられて、くたびれてしまいました。
本来もう1泊する予定でしたが、展示会が1時間早く終わったので帰ることに…
そしてそれが終わると、DVDレコーダを出して「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を観てました…
いや途中かなりイビキをかいて寝てたので観たかどうか…
しかし、最後の字幕のスクロールは観てましたね(^^;)
まぁ、およそのストーリーはわかるでしょうから観たってことにするには十分?かも知れませんね。
そこで驚いたのが、バッテリー切れになったのですが、足元に電源があるんですね!!
よく見ると、かく座席に窓際には一つずつコンセントがあり、携帯やPC等の充電もできるようになってます。
何系かは知りませんが、喫煙車両がなくなって、喫煙コーナーってか隔離された場所のついているJR東日本の車両でした。
どっちもレンタルのようでしたから、返さなくちゃいけないのかな??
そして、10分も観たでしょうか…
大阪に着いてから慌てて機器をしまって降りていきました…
「恋空」って映画は知らなかったのですが、「1600万人が涙したケータイ小説「恋空〜切ナイ恋物語〜」を映画化したラブストーリー!」ってことが書いてあるので、じっくり観ると面白そうでなのですが、新幹線でチョット観て、続きをチョット観てって観かたをしてからに、感動なんて出来るんでしょうかね??
映画は、少なくとも一気に観たいものですよね。
じゃないと良さが解からないように思うのですが…
どうも、モバイル世代には付いていけそうにないですね(;^_^A
ちなみに私は、音楽を聴きながら帰って来ましたよ〜!!
そこで思ったのですが、ぼんやり聴くには洋楽がええな〜ってね(^O^)v
映画「バベル」を観ました…
「バベル」はやっぱり『旧約聖書』の「創世記第11章」にある町の名なんですね。
私は、聖書のことはわからないので横山光輝の漫画「バビル2世」を思い出してしまいますが…(^^;)
観たのはケーブルテレビでして、いつものようにチャンネル回すと始まったって感じで観たから「バベル」の映画の内容等の知識ほぼゼロの状態でした。
モロッコ、アメリカ、メキシコ、日本の場面が行ったりきたりして何が言いたいのか解からないまま、映画が進んでいきましたね。
そして、少しずつ各出来事の関係が繋がっていくわけです。
その時に思ったのは、この4つの国の全く違う世界の比較です。
モロッコ:貧しい家族の暮らし
アメリカ:ベビーシッターに子どもをまかせて…
メキシコ:不法滞在、アメリカとの関係、貧しい社会
日本:今時の若者がゲームにクラブ…高層マンションからの夜景から豊かな日本
これらの全く違った環境で、それぞれの人が暮らしている。
1発の銃弾が思わぬ方向に向かっていくわけですが、政治的に不安定なモロッコの姿は、独裁政権や軍事政権のような印象を受けましたね…(ToT)
でもそれぞれ、全く違った世界の中で時間だけは同じように過ぎていくってのが、とても印象的でしたね。
ただ、ドキュメンタリータッチの映像や時間経過が複雑に組み合わされていたので、解かりにくいってのもありましたけどね。
今、「バベル」で調べてみると
「人々は天まで届くバベルの塔を建てようとしたが神はそれを快く思わず、人々に別々の言葉を話させるようにした。その結果人々は統制がとれずばらばらになり、全世界に散っていった。映画ではこれを背景として、「言葉が通じない」「心が通じない」世界における人間をストーリーの行間から浮き上がらせていく。」
とWikipediaでは紹介されています。
私は、この映画が話題になったと知って観ているのですが、映画評論家の方たちはこの映画を始めて観て感動できたり、良さをヒシヒシと感じるんですかね??
この映画が言おうとしているコト、映像の良いトコロ、構成のコト等々、製作者の意図を一生懸命探りながら観るのでしょうね…
全く知識なくて観たら、多分私には退屈な映画として映るような気がします…(;^_^A
広島で映画「靖国 YASUKUNI」上映
今話題になっている映画「靖国」が広島で上映されています。
警察官も出たようですが特に問題もなかったようですね。
東京では、騒動が起きそうなので上映が中止になった映画ですが、どうも私には「靖国神社」自体がピンときていないんですね…
映画の解説に書いてある
「日常は平穏そのもののだが、毎年8月15日になると、そこは奇妙な祝祭的空間に変貌する。 旧日本軍の軍服を着て「天皇陛下万歳」と猛々しく叫ぶ人たち、的外れな主張を述べ立て星条旗を掲げるアメリカ人、 境内で催された追悼集会に抗議し参列者に袋叩きにされる若者、日本政府に「勝手に合祀された魂を返せ」と迫る台湾や韓国の遺族たち。 」
を見ると異次元の様相を呈しいている部分があるようですね。
映画を観た人の声をラジオでやっていましたが「それほど問題があるようには思えなかった」って女性のコメント。
戦争を知らない私にとっては、「靖国神社」に対する特別な思いがないのですが、この女性も同じような感じかと思いました。
でも現実では、「靖国神社」への総理大臣として参拝することで国際問題に発展するわけですから、とても難しい問題のようですね。
「靖国」対して知らないってのがどうか解かりませんが、どうも私は詳しく知る気持ちになれないってのが正直な気持ちですね。
『島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん』
島田洋七が監督・脚本を手がけ自らの著書を映画化する『島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん』の製作発表会見!
今度は、島田洋七自信が映画を手がけるようですね。
私としてはもう十分って感じです(^^;)
吉行和子主演の映画「佐賀のがばいばあちゃん」ですね。
吉行和子は前から好きな女優さんなんですが、おばあちゃんをやるのか…とちょっとショックだった(^^;)
たしかに興味を持ってみましたが、話題ほどの感動とかがなかったですね。
もう一つ泉ピン子主演のテレビドラマ「佐賀のがばいばあちゃん」は、一応見たって感じでした。
その上、『島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん』となればさすがに食傷気味ですね(;^_^A

なんか映像を見て思ったのですが、「佐賀のがばいばあちゃん」はもしかすると活字で読む方が感動があるんじゃないですかね??
映画やドラマだとエピソードのつまみ食いみたいな感じになってしまうので、感動を表現できてなかったんじゃないですかね?
私は読んでませんが、想像を働かせながら読み進めるとけっこういいんじゃないかなって思いましたね。
映像に向き不向きのシナリオってあるんじゃないですかね?
余談ですが、中国語の本も「佐賀的超級阿[女麼]」って題で出ているんですね(^^;)
今回の映画には、そのまんま東と島田紳助も出演するようですが、笛吹けど踊らずってな結果になりそうな気配がするのは私だけでしょうか??
今度は、島田洋七自信が映画を手がけるようですね。
私としてはもう十分って感じです(^^;)
吉行和子は前から好きな女優さんなんですが、おばあちゃんをやるのか…とちょっとショックだった(^^;)
たしかに興味を持ってみましたが、話題ほどの感動とかがなかったですね。
もう一つ泉ピン子主演のテレビドラマ「佐賀のがばいばあちゃん」は、一応見たって感じでした。
その上、『島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん』となればさすがに食傷気味ですね(;^_^A

なんか映像を見て思ったのですが、「佐賀のがばいばあちゃん」はもしかすると活字で読む方が感動があるんじゃないですかね??
映画やドラマだとエピソードのつまみ食いみたいな感じになってしまうので、感動を表現できてなかったんじゃないですかね?
私は読んでませんが、想像を働かせながら読み進めるとけっこういいんじゃないかなって思いましたね。
映像に向き不向きのシナリオってあるんじゃないですかね?
余談ですが、中国語の本も「佐賀的超級阿[女麼]」って題で出ているんですね(^^;)
今回の映画には、そのまんま東と島田紳助も出演するようですが、笛吹けど踊らずってな結果になりそうな気配がするのは私だけでしょうか??
まわる まわるよ時代はまわる〜
とにかく詩がいいですね!
そんなんで、ケーブルテレビのヒストリーチャンネルってのを見てましたら、昔、映画館で映画と映画の間にやっていたニュースを放送していました。
映画館で流すくらいなんで、ニュースではないんじゃないかと思ったりもしますが、昔は2本立ての映画が多くて映画の間に必ずニュースが入っていましたよね(^^)
それに入れ替えもなかったので、何度も同じ映画見たりしてたです(^^;)
さて、その番組で昭和39年の銀座付近で、リーゼントの兄ちゃんたちがナンパ目的でたむろしているわけです。
「人に迷惑かけたり、カッパライするわけじゃないからいいだろう!」とか言ってました。
OLさんは、トイレで白いブラウスから黒のスーツに着替えて、街角で声掛けられるのを待っているわけです。
そして、何人かが集まって「ゴーゴー喫茶」でモンキーダンス…
OLさんは、帰りにまたOLスタイルに着替えて帰宅ってことでした。
解説では、わけのわからない踊りで楽しんでいる若者ってなコメントがありました。
多分、この人たちは今60才半ばから70才越えるくらいの方たちでしょうか…やっていることは、今の若者とあまり変わらない感じがしましたね〜
自分でも若いころのことを思い出せば、決して自慢できるものではないのですからね…(^^;)
時代は繰り返すと言いますが、遊ぶモノはハイテクになったりして様子が変わっているかも知れませんが、ホント子ども気質や若者の基本的な生態って変わらないのかも知れませんね…
決断できるトップが必要な時代
ノルマンディーって言うと「史上最大の作戦」や「プライベートライアン」で描かれた第二次世界大戦でドイツが敗戦に向いた始めた有名な戦いで、他にも色々な映画で取り上げられています。
懐かしいテレビドラマ「コンバット」もノルマンディ上陸から始まったと記憶してます。
陸海空の共同作戦として凄い物量をもって、連合軍がヨーロッパに上陸を果たした戦いだから有名なんでしょうね。
その戦いの作戦の全てをまかされた将軍アイゼンハワーの物語です。
実際の上陸作戦時の戦闘シーンは一切ないのですが、作戦を実行するまでの将軍アイゼンハワーの苦悩を描いていました。
作戦成功のために、自分の上司や同僚、先輩に対しても厳しく対処する姿勢は感動しました。
最後には、作戦が大成功を収めるのですが、色々と考えさせられた映画でした。
自分の身の上のコトしか考えない上司。昔の自慢話しかしない上司。上司のゴマすりしか目に入っていない上司等々
最近の上司と言われる人の資質が色々と取り上げられていますが、襟を正して見習ってほしいもんです。
もちろん、政治家先生や官僚さんたちもですね(^^;)
自分がしっかりしないと、部下も国も育たないってことですからね。
アイゼンハワーさんが厳しく対処した理由は、この作戦で死んでいく多くの若い兵隊たちを無駄死にさせてはならないという気持ちの表れだったのです。
最後に死者数が予測よりも大幅に少なかったことに対して司令部は、喜んでいるのですがアイゼンハワーさんは「戦死した者一人の命は、家族、親戚、友人にとってはかけがいのないのもだ」的なことを言いました。
この気持ちに「敵兵の命も同じようにかけがいのないものだ」ってのを付け加えて考えていけば、戦争って起きないような気がします。
そういった勇気を持ったトップが本当に望まれる時代ですね…
ギャオで荒野の七人を観ました〜!!
何十年かぶりに荒野の七人を観ました。
この映画は、もちろん黒澤明監督の「七人の侍」がもとになっている作品ですね〜
この「七人の侍」も4度くらい観ておりまして、今まで見た黒澤映画の中では一番好きな映画なんですね。
だから「荒野の七人」が出た時は「?」って思いましたが、
ユル・ブリンナー
スティーブ・マックィーン
チャールズ・ブロンソン
ジェームズ・コバーン
ホルスト・ブーフホルツ
ロバート・ヴォーン
ブラッド・デクスター
って言う当時のスターがズラリの凄い出演者の顔見るだけでも良いかと思った記憶があります。
主な出演者の私の印象を書くと、
やっぱユル・ブリンナーは無条件でカッコエエ!!
ロバート・ヴォーンはやっぱ、「0011ナポレオンソロ」のTV俳優のイメージが強いな〜。
でも「レマゲン鉄橋」の最後で銃殺される時に空を見ながら言った「いったい俺は誰と戦っているんだ…」って言葉が彼のイメージピッタリでしたね〜(^v^)v
スティーブ・マックィーンは、ポールニューマン主演の「傷だらけの栄光」でチンピラ役で出たイメージが強くて、どうも軽めのイメージが抜けないですね…
チャールズ・ブロンソンはCMで有名になったですね。彼は上半身裸のシーンは結構あるけど、後々のコトを考えて絶対にお尻は出さなかったとか…(^^;)
私は、どちらかというと芋役者だと思うのですが…(;^_^A
ジェームズ・コバーン最近の映画でもちょこちょこ渋い脇役で出てますよね。息の長い役者ですね〜
当時よりも、今の方がカッコエエと思うのですが…。
さて、何十年ぶりの「荒野の七人」やっぱ軽いっすね(^^;)
ナントも言えない渋味や深さがない…
オールスターだから、出演者が自分のカッコよさを出そうとしすぎのような感じがするからかな??
かといって、控えめが良いっていう侍に対して、自分をガンガンに表へ出していくガンマン…
ガンマンと侍の性質の違いかも知れませんね…
また、「七人の侍」の上映時間が3時間45分に対して「荒野の七人」は2時間7分。
「七人の侍」は、上映中に休憩が入ってましたから、今では考えられない2本分の長さの映画ですよね。
七人の個性を生かそうと思えば、2時間では時間的に難しいのかも知れないな〜って思いましたね。
そうは言いながら、最後の決戦では目頭が熱くなってしまいましたが…
仲間が一人、一人と倒れていく姿は、なんとも見入ってしまいました。
戦いが終わった後に長老が
「最後に勝つのはいつも農民だ」
って言うのですが、これが言いたかったんでしょうね…
今の時代の
「最後に勝つのはいつも農民」
になりそうですね…(^^)
「タイヨウのうた」を観ました。
新聞のテレビ覧に載っていないケーブルテレビの映画チャンネルで映画を観るときは、最初の辺りを観ておよそ映画の内容を判断し続けて観る観ないを決めるのですが、今回の「タイヨウのうた」は最後まで行ってしまいました(^v^)v
題名を知らずに観るので「タイヨウのうた」ってことがわかったのは、途中ケーブルテレビの番組案内表で調べたからです(^^;)
内容的には優しさを与えてくれるようないい映画でしたね。
以前観た「誰も知らない」もそうでしたが、非日常を背負う人を通して表す人間ドラマですね。
ストーリーとしては、雨音薫って女の子がXP(色素性乾皮症)で、太陽にあたることができないから、学校にも行けず夜公園で一人で大好きなギターを弾いて歌っている。
その薫が、家の窓からいつも見るサーフィン好きの日焼けした男子高校生に恋をする…
そんな感じの悲しくもほのぼのした内容の映画です。

この映画で一番最初に驚いたのは、主人公の女の子が誰もいない真夜中の公園で一人弾き語りをする場面でした。
なんと、歌がウマイ!歌も良い!
最後に主演が「YUI」となっていました。
演技が上手かったので、てっきり女優さんだと思っていましたが、実はシンガーソングライターだったようですね…
歌と映像からナゼか、若いころに初めて聴いて感動した「山崎ハコ」を思い出しました。
このジャケットも少し山崎ハコっぽいイメージがありますね(^v^)v
歌の内容は全く違いますが、「YUI」の歌はもっと聴いてみたいって思いますね。
まだ観てない方、機会があったら観てくださいな。
まずは、YOU TUBEでチェックですね〜!
内容的には優しさを与えてくれるようないい映画でしたね。
以前観た「誰も知らない」もそうでしたが、非日常を背負う人を通して表す人間ドラマですね。
ストーリーとしては、雨音薫って女の子がXP(色素性乾皮症)で、太陽にあたることができないから、学校にも行けず夜公園で一人で大好きなギターを弾いて歌っている。
その薫が、家の窓からいつも見るサーフィン好きの日焼けした男子高校生に恋をする…
そんな感じの悲しくもほのぼのした内容の映画です。
この映画で一番最初に驚いたのは、主人公の女の子が誰もいない真夜中の公園で一人弾き語りをする場面でした。
なんと、歌がウマイ!歌も良い!
最後に主演が「YUI」となっていました。
演技が上手かったので、てっきり女優さんだと思っていましたが、実はシンガーソングライターだったようですね…
歌と映像からナゼか、若いころに初めて聴いて感動した「山崎ハコ」を思い出しました。
このジャケットも少し山崎ハコっぽいイメージがありますね(^v^)v
歌の内容は全く違いますが、「YUI」の歌はもっと聴いてみたいって思いますね。
まだ観てない方、機会があったら観てくださいな。
まずは、YOU TUBEでチェックですね〜!
映画はGyaOで観てます(^^;)
昔は、よく映画に行ったものですが、最近とんと映画館に行っていません。
特に理由はないのですが、この映画が観たい!って駆り立てられる作品が見当たらなくてついついご無沙汰ってことになったような気がします。
時間があるときはネットのGyaO(ギャオ)でぼちぼち観てますが、ここの劇場未公開作品にドイツの作品が結構あります。
ドイツ映画ってのを観たことがなかったので、なんか新鮮っていうかシナリオに多少幼さが残っているような気がしますが、まじめに作られてて悪くないとも思いますね〜(^^)
ハリウッドの影響をかなり受けているように感じるのはしかたないかな?(^^;)
中東とチェチェン問題を背景にしたソ連映画「大統領のカウントダウン」ってのもありまして、ソ連映画を意識して観たのはロシア時代の「ヨーロッパの開放」っての以来のような気がしますね。この映画は、ロシアが作っただけに贅沢な映画だったように記憶してます。
題名は忘れたけど、ロシア軍の狙撃者の映画もロシア映画だったんかな?
そんな中、バーブラ・ストライサンドが製作・主演・音楽を担当してる「ナッツ」って映画がよかったですね。
結構古い映画なんですが、バーブラ・ストライサンドが主演だから古いってのはわかりますよね(^^;)
「追憶」のバーブラ・ストライサンドが主演なんで面白いだろうと思ったらビンゴ!でした。
「ナッツ」は、誤って客を殺害した娼婦が、私は精神異常じゃない!といって戦い、正当防衛を勝ち取るべく闘いを挑む法廷劇なんですが、何が正しくて何が間違いかってのを考えさせられる映画でした。
バーブラ・ストライサンドは、やけに大きな鼻でけっして美人じゃないけど魅力的なんですよね〜。
唄もうまいし!演技もうまい!
それにしても、ハリウッドの役者って汚れ役から一流人までこなせるから凄いですよね。
映画もネットで…便利になりましたね〜!!
暇している方は観てくださいな(^v^)v
実写版映画『ドラゴンボール』!止めたほうがよさげ…
実写版映画『ドラゴンボール』が全米公開は2008年8月15日の予定でハリウッド映画に…
う〜ん、できればレベルの高いアニメでやってほしいと思うのです。
ゴジラがハリウッド映画になった時に「これ、ナニ?」ってなった…
Shall We ダンス?の出来もオリジナルの方がはるかに良かった…
ハリウッド映画になると、なんか違ったものになるような気がしますね。
鳥山明さんは、今までに見たことのない世界観の漫画を描かれた凄い漫画家だと私は思っています。
時代も不思議、環境も不思議、和洋も不明、自然も不思議っていう、何もかもが見たことのない世界を描かれていたので、新鮮さがあったのでしょうね。
「アラレちゃん」の感覚ってホント凄かったですよね!
続いてドラゴンボールは漫画に大きく影響を与えた傑作だと思ってます。
それは、鳥山明さんのデッサン力と表現力の上に独特の感性の世界観でなりたっていると思うのです。
ドラゴンボールの感じの漫画で顎のラインが見えるアングルってほとんど描かれてなかったと思うのですね。
こんなに凄い漫画を、実写にしてしまうと中途半端に似ている全く違う世界の作品になりそうですね。
それはもうイメージダウンしてしまいますよね…(^^;)
オリジナルのインパクトが強いからこそ、実写に対して嫌な感じがするのかも知れませんが、昔と違って「ドラゴンボール」も世界中で読まれているから、どの国でもイメージの違いを感じるのじゃないでしょうかね???
であれば、やっぱコレナニ?って感じにアレンジされそうな不安が…
今回気になったのは、ドラゴンボールが私が思う漫画の傑作の一つだからです〜(^○^)/
その他の傑作は、次の機会に紹介しましょう!!(^v^)v
ちなみに、鳥山明さんをちょいと調べてみると、とても親近感の持てる方って思いました(;^_^A
それと、やっぱモデルガン好き、プラモデル好きのようですね。
漫画に出てくる鉄砲や戦車等の表現は、リアルな表現じゃなくても細かなところがかなり正確な描写されているもんね(^^)
↓新品 アニメ ドラゴンボールZ DVD15巻セット

う〜ん、できればレベルの高いアニメでやってほしいと思うのです。
ゴジラがハリウッド映画になった時に「これ、ナニ?」ってなった…
Shall We ダンス?の出来もオリジナルの方がはるかに良かった…
ハリウッド映画になると、なんか違ったものになるような気がしますね。
鳥山明さんは、今までに見たことのない世界観の漫画を描かれた凄い漫画家だと私は思っています。
時代も不思議、環境も不思議、和洋も不明、自然も不思議っていう、何もかもが見たことのない世界を描かれていたので、新鮮さがあったのでしょうね。
「アラレちゃん」の感覚ってホント凄かったですよね!
続いてドラゴンボールは漫画に大きく影響を与えた傑作だと思ってます。
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オリジナルのインパクトが強いからこそ、実写に対して嫌な感じがするのかも知れませんが、昔と違って「ドラゴンボール」も世界中で読まれているから、どの国でもイメージの違いを感じるのじゃないでしょうかね???
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1986年制作のテレビドラマ白虎隊を見た!
有線で白虎隊 (1986年12月30日、12月31日に日本テレビ系で放映された「日本テレビ年末時代劇スペシャル」の第2作)をやっていたので見ました。
なんとも壮絶な戊辰戦争を描かれていました。
薩長側からのドラマは良くありますが、会津側から描いていたので視点が随分変わって見えました。
時代に乗り遅れた会津と新しい時代を築いていく薩長軍とのせめぎ合いで確実に追い詰められていく会津の対応は最後の武士たちであるような感じがしましたね〜!
内容は、白虎隊が中心と言うよりも白虎隊が生まれた環境から描いているものでしたが、彼らの自刃はなんとも言えない悲しいものがありました。
このドラマで一番気になったのが、武士と死の関係です。
武士というのは礼節を重んじて、何事かがあれば死を持って償うという仕来りの中で生きている人たちでしょうが、平穏な江戸時代を過ごしてきて、戦も知らない武士たちが代々の教えを守っていき、いざとなれば死をもって償うという感覚が実際に持てたのかな?と思います。
20名の白虎隊の中で飯沼貞吉って方だけが、近所の農民に助けてもらい一命を取り留めたのですが、農家でちゃんとした医療ができるわけでもない所で生き残れたということは、恐怖かなにかは解かりませんが自刃できなかったのではないかと思い、強い人ばかりじゃないんだとちょっと安心しました(^^;)
その他にも、ドラマの中で何人もの人たちが切腹や自害する場面がありましたが、武士だから武士の家族だからと言った理由はあるにせよ、そこまでの覚悟を持ち続ける生き方ができたとすれば是非はともかく凄いことではないですかね?
特に印象的だったのは、神保雪子(池上季実子)の自害の場面で、タスキで正座した自分の足を結び刀で喉を突く!
これは死しても乱れないように足を結んだのではなきと思うのですが、そこまでの覚悟で自分で自分の命を絶つことが出来るのか…
何とも言えない感覚がありました。
武士道とは死ぬことと見つけたり!
と言うことがありますが、死に対する感覚が今と全く違っていることに考えさせられます。
武士のような生き方はできないにしろ、私たちが武士に学ぶべきところが沢山あるように思いましたね。
ちなみに、有名俳優が沢山出てましたが、その他大勢の出演者の中に有名になっている人がいないかなと見てたら白虎隊の中に「柳沢真吾」の名前があったようでした。(^v^)v
なんとも壮絶な戊辰戦争を描かれていました。
薩長側からのドラマは良くありますが、会津側から描いていたので視点が随分変わって見えました。
時代に乗り遅れた会津と新しい時代を築いていく薩長軍とのせめぎ合いで確実に追い詰められていく会津の対応は最後の武士たちであるような感じがしましたね〜!
内容は、白虎隊が中心と言うよりも白虎隊が生まれた環境から描いているものでしたが、彼らの自刃はなんとも言えない悲しいものがありました。
このドラマで一番気になったのが、武士と死の関係です。
武士というのは礼節を重んじて、何事かがあれば死を持って償うという仕来りの中で生きている人たちでしょうが、平穏な江戸時代を過ごしてきて、戦も知らない武士たちが代々の教えを守っていき、いざとなれば死をもって償うという感覚が実際に持てたのかな?と思います。
20名の白虎隊の中で飯沼貞吉って方だけが、近所の農民に助けてもらい一命を取り留めたのですが、農家でちゃんとした医療ができるわけでもない所で生き残れたということは、恐怖かなにかは解かりませんが自刃できなかったのではないかと思い、強い人ばかりじゃないんだとちょっと安心しました(^^;)
その他にも、ドラマの中で何人もの人たちが切腹や自害する場面がありましたが、武士だから武士の家族だからと言った理由はあるにせよ、そこまでの覚悟を持ち続ける生き方ができたとすれば是非はともかく凄いことではないですかね?
特に印象的だったのは、神保雪子(池上季実子)の自害の場面で、タスキで正座した自分の足を結び刀で喉を突く!
これは死しても乱れないように足を結んだのではなきと思うのですが、そこまでの覚悟で自分で自分の命を絶つことが出来るのか…
何とも言えない感覚がありました。
武士道とは死ぬことと見つけたり!
と言うことがありますが、死に対する感覚が今と全く違っていることに考えさせられます。
武士のような生き方はできないにしろ、私たちが武士に学ぶべきところが沢山あるように思いましたね。
ちなみに、有名俳優が沢山出てましたが、その他大勢の出演者の中に有名になっている人がいないかなと見てたら白虎隊の中に「柳沢真吾」の名前があったようでした。(^v^)v
ワンス&フォーエバーって映画を観ました。
主演はメルギブソンでアメリカが最初に行ったベトナムでの局地戦を描いたものです。
どっちもの多くの兵隊が倒れていくのですが、ナゼ戦地に赴くのかが解かりませんね。
命令だから?兵隊だから?
私は前にも書いたように戦争映画が結構好きでみますが、リアルな作品を見るとナゼ戦うのかを疑問に思うのです。
兵隊も普通の人間なんですから、個人的な感情もあるでしょうし、戦うことに疑問だってもつんじゃないでしょうか?
先日ミャンマーで自国民に向けて発砲する映像を見て、命令であればなんでもありなのか非常に疑問を感じました。
反面、アメリカの兵隊さんたちは、朝鮮やベトナム、イラク等々他国で多くの犠牲を出していますね。
通常、自国を守る家族を守るために戦うと思うのですが、全く知らない土地で犠牲になるアメリカの兵隊さんはどんな気持ちなんでしょうか…
議員さんの息子たちは参加していないらしい、イラクに派遣されて納得できるんでしょうかね?
私の場合、戦争映画が好きな分、もし戦争になったら鉄砲かついで行くかな??と考えることがよくあります。
でも近年、第二次世界大戦の記録やNHKの「証言記録 兵士たちの戦争」兵士の記憶をもとに伝えられる、上層部や国のあり方の問題を見聞きしたことが、現在もそれほど変わっていないように思うので、そんなんで死にには行けんと思ってます…まぁ、この年だと兵隊にも呼ばれないでしょうが…(^^;)
戦争反対も人道的な立場からだけじゃなくて、今のアメリカ人のように自分や自分の子どもたちが戦地に赴く可能性がありそこで犠牲になる可能性がある。しかし、戦争を起こす人たちのは家族含め戦地には行かない!
というとても身近なところから戦争を考えると、もっと切実に戦争反対の意識が芽生えるかもですね…
「かもめ食堂」を観た…小林聡美がよかった!
私は、何事にもディテールにあまり興味を持たないようで、将棋好きのわりには将棋界についてほとんど知らないし、ギターを弾くけどギターについてもほとんど弾くだけだし、釣りもプラモデルも似たようなもんなんです。
映画だって例外じゃなく、テレビで頻繁に宣伝しているもの以外はほとんど知らない状態なんです。
「かもめ食堂」もたまたま有線でやってたのでなんとなく観始めた…
以前見た「誰も知らない」と同じように結局何が言いたい映画なのかよくわからなかったのですが、ナゼか最後までみてしまいました。
最後まで観るってことは何かの魅力があった訳でして、その魅力が主演の小林聡美だったんです。
小林聡美については、全く知らない女優さんでネットで見てみると「金八先生」に出てたとか…
「金八先生」も見たことないから解からない訳ですね┐(-。ー;)┌
「かもめ食堂」の中での小林聡美の演技は自然そのもののように私の目に写ったのですが、あの自然の魅力を出せるってのは実際に魅力のある人だろうなと思うのです。
相手役の片桐はいりが居候件店の手伝いをしているんだけど、しっかりと一線を引いた付き合い方をしているんですね。
誰をも受け入れる優しさと人に媚びない厳しさを感情の起伏なしで普通の中で表現しているのには凄いな〜って思いましたね…
また映画の中の言葉で「毎日真面目にやっていれば、いつかお客さんはやってくる」ってセリフを主人公のサチエが言うのです。
これは私が理想とするような心情で、普段ソレッポク言葉にすることはありますが、実際は心の中でアタフタしているのが悲しいくらいのモノでしかないのです。
この主人公のサチエのように普通に言葉に出来たらいいな〜と羨ましくなてしまった(;^_^A
映画ってホントいいですね〜(^○^)/
ジャニスをモデルにした映画「The ROSE」を観ました!
いつぞや映画のことで書いたジャニスジョップリンをモデルにした映画「ローズ」のDVDをダチが入手して持ってきてくれました!
めっちゃ感激でさっそく鑑賞してみました…
もう10数年前に観たきりなんで、記憶が残っている場面や内容を勘違いしてた部分が多々ありました。(;^_^A
いずれにしても、いい映画でしたね〜
ベッドミドラーは唄が上手いのでサントラBette Midler / The ROSE (輸入盤CD) も欲しいくらいです(^v^)v
中でも最後に流れる映画タイトルの「The ROSE」って曲は「ああ!この曲か!」って感じで、皆さん一度は聴いたことがあるんじゃないかって思いますよ。
聴いてみたいって思われたらここでThe ROSEが視聴できますよ!!(^v^)v
この映画は、ローズってロックスターが精神的、肉体的疲労でフラフラの状態でありながら、スタッフに支えられながらステージに上がり、スポットライトに照らされると燃えながら唄う!
ステージが終わるとまた支えられながら移動…
ピンクレディの全盛期には同じようなことをテレビで言っていましたが、スターってのはホント大変ですよね〜
機会があったら映画とブルースを楽しめる「The ROSE」観て下さいな!
私は好きな映画です〜!!(^v^)v
ダチには、お礼としてジャニスの3枚組みCDを貸して上げました。
おまけに浅川マキさんの2枚もね!!
ホント、今日は久しぶりにワクワク映画を楽しめそうです!
ちなみに、ジャニスは、お世辞にもビジュアル系ではないですし、声もハスキーボイスですがその声がなんとも言えないんです!


